 |
|
|
燻製談義
|
 |
 |
燻製屋の田口と、 そのお隣のヒロセ、 バスの中で 燻製談義をはじめました。
チップは何?とか そのナイフ、いいね!とか、 楽しそうですー。
男のシュミ!って感じ。
|

|
|
こんなとこまで
|
 |
 |
海王丸!
もう、ジャスミンったら、 いたずらっ子ね。 (談合坂にて)
|

|
|
田島貴男さん到着
|
 |
 |
本日の恋歌ライブの 田島貴男さんが到着しました。 いやー、湖畔の木立に 似合う方でございますね。
自然なかんじで写真を撮ります。
「俺はいつも自然だよ? 作為的だったことなんて、 これまでいちどだって」 とは、ご本人の弁。
「田島貴男のオレのニュース」 担当者としては、同意しかねます。
|

|
|
メガネ男子好きの。
|
 |
 |
りかすが、 バスの運転手吉田さんに 根掘り葉堀り。 「ご結婚はされてるんですか?」 「ご趣味は?」 吉田さん情報を となりでアップ中です。 吉田さん、 お仕事中ほんとにすみません…。
|

|
|
とりあえず
|
 |
 |
ソーセージのパンを焼いてみます。
西田くん、お味のほどは?
「香ばしくて、美味しい!」
「網のコゲコゲがついてるもので マズイものはないよね」(オトヤ語る)
|

|
|
運転手は君だ♪
|
 |
 |
本日の運転手さんは、 吉田さん(写真右)。 27歳で新婚ほやほや だそうです。 ひゅーひゅー! おめでとう、おれたち!
|

|
|
あんまりねむたいから。
|
 |
 |
わたくし本日 コーヒーやさんの 中継を仰せつかっています。 しかし、本隊がこないと、 マスターが いらっしゃらないのです。
そんなわけで、 湖畔を本部が元木と ぶらり、ぶらり。
あのあたりの山とか このあたりの山とかから きっと雲が わいてくるんですよ。
|

|
|
本部が暇なことは……
|
 |
 |
ただいま、本部は 暇にしています。
本部がひまなことは、 たいへん喜ばいいことです。 ノートラブルというわけで。 ああ、 ね、ねむくなってきちゃった。
|

|
|
伯父に燻製のことを訊く。
|
 |
 |
じつは昨日、 僕の燻製初心者っぷりを見かねた 広島の伯父からほぼ日宛てに メールをもらいました。 「燻製のことでわからないことがあれば 電話しろ」と。
渋滞でだいぶ時間をロスして 不安にかられた僕は 休憩で誰もいなくなった車内で こっそり伯父に電話しました。
「大丈夫よぉ、 とにかく煙でいぶしてやりゃあ なんとかなるんじゃ。」
ああ、心強い。 親族というのはこうも心強いものでしょうか。 ここまで来たんじゃけえ 腹を据えるしかないのぉ。
|

|
|
 |
|