ジョブズのスピーチのお話、 「ぼくは見ておこう」でどうぞ。

松原耕二さんの不定期連載
「ぼくは見ておこう」。

昨年3月3日に、こんなコラムが更新されています。

「内なる声」

松原さんがニューヨークで生活していたとき、通勤の途中にアイポッドでよく聴いていたというある、スピーチのお話です。
「仕事で少々きついことがあったとき、 孤独を持て余したとき、 どう生きていけばいいのか 先が見いだせないとき、 このスピーチを繰り返し聴いた」
というスピーチ。
それは2005年、スタンフォード大学の卒業式に招かれたスティーブ・ジョブズが行なった、感動的なスピーチでした。

松原さんが、ていねいに、その内容をかみくだいて書いてくださっています。

よかったら、どうぞ。

2011/10/06 21:05

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