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末盧館に行ってきました 卑弥呼の顔って、どんな顔?の連載が本日最終回です。 取材のときは、吉野ヶ里遺跡展示室にて、貫頭衣をイメージした服で、取材させていただいたのでした。 土曜日に、久々に地元佐賀県唐津市に帰って、末盧館に行ってきました。 末盧館とは日本稲作発祥の地、菜畑遺跡の展示がされているところです。 ここで小学生のとき、古代赤米の田植えをしたことがあります。 古代の稲って、超でかかったんですね。 縄文時代後期の日本最古の石包丁があってドキドキしました。 また記事の中に出てくる桜馬場遺跡の 「流雲文縁方格規矩四神鏡」という鏡のレプリカもみれて満足でした。 小さい頃にもみていたはずですが改めて行くことができてよかったです。 きっかけをくださった高島忠平さんに感謝の気持ちでいっぱいです。 よろしければ連載(全4回)もご覧いただけたらうれしいです。 2025/12/15 18:28 |
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