話題のタナカヒロカズさんの 干し芋も!

今日17日(金)のTOBICHI東京は、
5DW+RHYTHMOS POPUP!会場が、オープン初日。
そして同時に、能登の古い輪島塗の販売もはじまって、一日、たくさんのお客さんに来ていただきました。

TOBICHIの入口を入ると、美しくて、かっこいい輪島塗の器が、すぐ正面に、その右側には、5DW+とRHYTHMOSのワイルドで、かっこいいアイテムが、ディスプレイされていて、TOBICHIはいま、かっこいい万博!状態です。

だけど、それだけではありません。

2つのかっこいい展示にはさまれて、うっかり見逃さないでください。
2枚目の写真をよく見てください。
輪島塗の展示の右横にあるかわいい棚を。

ここに、ちょこんと、かわいらしい
「干し芋」のコーナーがあるんです。

この「干し芋」、鹿児島で作られた
「紅はるか」というお芋が原料で、プロデュースは、ほぼ日のコンテンツ
「同姓同名観測所」でもおなじみのタナカヒロカズカンパニーです。

今日はそのタナカヒロカズカンパニーから、ほぼ幹事の田中宏和さんが、今朝、鹿児島から飛行機でやってこられたお芋の生産者の田中宏和さんとともにお店の様子を見に来てくださいました。
(1枚目の写真は、そのときのお二人を 干し芋の棚のところで撮ったものです)

正式な商品名は、『タナカヒロカズ焙煎熟熟成紅はるか プレミアム干し芋』。
今回TOBICHIでお取り扱いしているのは、
「(平干しの)干し芋」「丸干しの干し芋」、そして、「紅はるかの生芋」です。
(丸干しは、TOBICHI東京のみの 数量限定販売になります。)

この商品についての詳細は、最新の「同姓同名観測所」に出てますので、お芋党のかたは、ぜひご一読いただき、TOBICHI東京で手に入れて、秋の味覚をたのしんでいただけたらなと思ってます。
(ほぼ日社内のお芋好きの乗組員も、 早速、走って買いに行きましたよ!)

最後に、もうひとつお知らせです。

明日10/18(土)19時から、渋谷区文化総合センター大和田さくらホールで、
「国際同姓同名ギャザリングデー2025」
というイベントが行われるそうです。

ここで、256人以上のタナカヒロカズさん大集合(目標)で、2度目の世界記録に挑戦されます。
くわしくは、こちらのページに載っていますので、興味のある方、または、知り合いでタナカヒロカズという人を知ってるという方、ぜひ見てみてください。

明日の夜のニュースにも、ひょっとしたら、タナカヒロカズさんが登場されるかも。

この週末は、TOBICHI東京でも、日本全国から集まってこられるたくさんのタナカヒロカズさんに会えるかもしれませんね。

そんな記念に、とても甘くておいしい
「干し芋」もぜひ!

2025/10/17 20:00

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