みかん屋 ハタノも 順調にセッティング中。

くわしくは、読み物「みかん屋ハタノにいらっしゃい」を読んで頂くとして、とにかく、写真家の幡野広志さんが、渋谷パルコの「おやつ展」で、
「みかん屋 ハタノ」の主人になります。

幡野さんのマネージャーのほぼ日一味のちゃんが、お店のセットアップに来ていました。
(私は、元のほぼ日の社員のことは一味と思っています。)

JAを通さないと、
「紅まどんな」とは言えないらしいので、今回の「愛果(あいか)28号」は実質・紅まどんななわけですが。
たぶん、「みかん屋 ハタノ」で、値段をみて、ひっくり返るかもしれません。
が! が! が!
ですよ。
食べてみるとわかるんす。
私が「紅まどんな」を知ったのは、愛媛が生んだ、大ギャグ漫画家の和田ラヂヲ先生のラジオ番組、
「和田ラヂヲの聴くラヂヲ」でのこと。

そんなにおいしいのか?
とおもって取り寄せてみたら値段に目ン玉飛び出たけど、飛び出るだけのことがあったので、以来、毎年取り寄せていました。

今年は、パルコで買います。
うれしい。
送料が浮いた。
浮いた送料でもう一個買う。

2021/01/15 15:01

前へ 次へ
日付を指定して見る
感想を送る
友だちに教える
ほぼ日のTOPへ戻る