能楽堂に「マクベス」が ひびいた夜

ほぼ日の学校・初の出張授業、大濠公園能楽堂でのシェイクスピアがさきほど幕を閉じました。

東京でふたつの「ロミオとジュリエット」を終えたばかりのカクシンハンのみなさんが福岡に乗り込んで、義太夫三味線の鶴澤寛也さんとともに、能楽堂でダイジェスト・マクベスという他のどこにもない演劇空間を作り出してくださいました。

「マクベス」につづいて、この福岡での授業を支援してくださった音楽プロデューサーの深町健二郎さん、演出家の木村龍之介さん、学校長のに、飛び入りのを加えて、楽しいアフタートークがありました。

この様子は後日、詳しくお伝えします。

すばらしい能楽堂の夜をいっしょに作り上げてくださった福岡応援団のみなさま、本当にありがとうございました!

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2019/12/17 23:30

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