漁師のどや顔。

は、社内では、「生きのいいネタの素材をいかして、すばやく握る」寿司屋になぞらえて、寿司デザイナーと呼ばれています。
最近はもう「寿司にお願いする」といえば
「田口にお願いする」という事になっています。

田口に素材を渡すは、いわば漁師なのです。

このようにして、比喩をどんどん展開していくと深みにはまってわけが分からなくなりますが、それもまた生活の味わいです。

席のうしろで寿司屋の大将と漁師が
「はちみつ探検隊」の会議をしていて、おもしろかったのできいていました。
たのしそうな仕事をしている会議はきいているだけでおもしろいのです。
そして、途中でスガノさんが、見事なドヤ顔をしておりましたので激写しておきました。

我ながら、スマートにすばやくスマホを取り出してボタンを押せたと思っています。

2019/05/23 12:05

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