あたらしいいちねんせいへ、 糸井が詩を書きました。

本日発売の小学館「小学一年生」4月号にて、が新一年生へ向けた詩を書きおろしています。

おもわず歌いだしてしまうようなことばのリズムは、読んでいてとってもわくわくします。
これからあらたな一歩を踏みだす、新一年生への応援歌のようです。

ぼくもあらたな気持ちでがんばろっと。

さて、糸井が「小学一年生」で詩を書いたのは、これがはじめてではありません。

糸井重里と日比野克彦さんが1983年から雑誌「小学一年生」に連載していた詩と作品のコーナーが
『おめでとうのいちねんせい』
という本になったのは、1989年。
それから実に30年ぶりの新一年生へおくる詩、なんです。
『おめでとうのいちねんせい』は、全国の書店でまだまだお買い求めいただけますよ。

あらためまして、
「小学一年生」4月号は全国の書店にて本日発売です!
ポスターの裏面のアースボール情報もぜひご覧くださいませ!

2019/03/01 12:43

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