スナイパー、来た?

明日12月11日に、糸井重里の著書、
「他人だったのに。」
「みっつめのボールのようなことば。」が発売になります。
これにあわせて、TOBICHIの四畳間では、「ちいさいことば堂」が開催されるわけでございます。

ただいま、絶賛搬入中です。
私は、たちあいという名の手持ち無沙汰をしております。

TOBICHIの七つ道具的なもののなかで私がすきなのは、水平器です。
額などを水平にする道具、それが水平器。

くるっと振り向いたときに、眉間などに当たってしまうと、まるでスナイパーに狙われているみたいになる水平器。
ほんとはあぶないから、良いい子はまねしてはいけません。
(これも一瞬そうなったところを撮影しただけなのです。)

2018/12/10 12:43

前へ 次へ
日付を指定して見る
感想を送る
友だちに教える
ほぼ日のTOPへ戻る