鴨さんの目印。

「生活のたのしみ展」に急遽巻き込まれて、自著『伴走者』を手売りすることになった浅生鴨さん。

昨晩、事務所にあらわれて、なにか目印があったほうがいいに決まってる、ということで、まずは手書き(2枚めの写真)のサインをつくってみたのですが、
「これだと……謎すぎる。」
という意見がいくつも出たので、スックと立ち上がり、PCに向かって作り始めたサインが1枚目の写真のそれです。

なぜ「流通センター」という文字がはいっているのか、など、こっちも謎が深いのですが、ちゃんとした!

当日、お弁当をうるときに首から下げるあれ(ばんじゅう)に、本をいれている人がいたら、それが浅生鴨さんです。

そして、またまた業務連絡です。
会場について、永田さんと古賀さんに連絡がつきにくかったら、
「ほぼ日の学校」の校長の河野通和さんが店長の
「河野書店」も羽を休める場所としてご利用ください。
河野さんがお待ちしております。
ばんじゅうのありかは、が知っています。
というか、今日どこにどうやって保管するか決めておきます。

どうぞ、よろしくお願いいたします。
って、ここはメールか!

2018/06/06 10:15

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