ある意味優雅なふたり。

怒涛の「たのしみ展」の準備中。
社内は荷物を運ぶひとやプリンターからでてきたものをハレパネにはりまくる人や、猛烈に原稿をすすめる人などがおります。

そのなかで、「河野書店」の二人組はいま、商品を作っています。
第二回の「生活のたのしみ展」でも大好評だった、古本Xを作っています。

さんさんが本の解説を1冊ずつ手書きしているところです。
ぼちぼち、筆がのってきたところではなかと思われます。

そして、手書きの解説がついた本はこれまた一冊ずつ丁寧に梱包をされていきます。

解説をたよりに、古本を探すたのしみをぜひ現場でどうぞ!

2018/06/05 16:55

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