浅生鴨さん「生活のたのしみ展」で ゲリラサイン会の予定。

この御方はともうしますと、浅生鴨さんでございます。
弊社では「動機がなくても生きていい。」
「書くことの尽きない仲間たち車で気仙沼まで行く。」でおなじみですね。
ドコノコでも、もちろん。

先日「ほぼ日の学校」で鴨さんとお会いしたときにですね。
あ、の後ろが鴨さんですね。
このときは私達は
「ほぼ日の学校」のテーマ曲を栗コーダーカルテットさんがつくってくださったというご縁もあったのでCDをあわせて販売させてもらっていました。
(「生活のたのしみ展」でも
「河野書店」で販売します。)

これだとわかりにくいので、
「書くことの」から写真も借りてきました。
この方が、古賀史健さんにカメラマンベストを持ってきたのですね。

で、その鴨さんとなんとなくおしゃべりをしていたときに、鴨さんも本とか売りますか?
というようなかるーい相談をしていましてわはははと笑ってその場は終了しました。
で、昨日「売ってもいいの?」とマジ問い合わせをいただいたのです。
返答はただひとつ。
「も ち ろ ん」。
ただ、鴨さんご多忙でもあるので、お仕事の合間にちょいと会場にきてご自身の著書「伴走者」をちょいと即売&即席サイン会、という風な方法でございます。
ちなみに、ご精算も、鴨さんに直接というワイルドウェイをとらせていただく予定です。

古賀史健さんのワゴンとともに、
「出会えたらラッキー」な書籍販売でございます。

なかまのも古賀史健さんも
「鴨さんを捕まえるのは至難の技なんだよ。」
ということを口々に……。

2018/06/05 12:36

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