ロビン西さんは 毛筆でうちわに似顔絵を。

さてさて、和田ラヂヲさんの連載
 「和田ラヂヲ先生にズバリ訊く 似顔絵とは、何か(とか)。」も本日で第三回目。

目はもともと死んでるんだけど(笑)。
↑味わい深い発言です。

さて、今日から
 「生活のたのしみ展」の全店舗の情報が公開になりました
ずいっとスクロールしてください。
もちろん似顔絵のお店の情報も
詳細は、こちらでもあちらでもしみしみと小出しにしております。

7日と8日の夕方までは、これまた漫画家のロビン西さんが登場されます。

先生とメールで打ち合わせをつづけておりますと、ある日突然
「似顔絵なんですが、今んとこうちわに毛筆で描けたらなあ、と思ってるんですが毛筆でやったこともなけりゃちょうどいいうちわがあるかどうかすら知らない、というありさまでーす!」
という文が書かれていました。

後日、をモデルに都内の喫茶店でさらさらと描いてくださいました。
写真のように。

現場にはもおりましたが、全員でさっぱり想像がついてなかったので、できあがったときに、ちょっと感動してしまいました。

いい!
とてもいい!
とてもうらやましい!

喫茶店では、かつてロビンさんがアメリカの
「ジャパンフェスティバル」的なものに呼ばれて似顔絵を描いたたときの話などをきいたり、当日の打ち合わせをしたりなどしたのち、なぜか近所の飲み屋街で写真をとらせていただき、帰ってまいりました。

そうそう、当日希望者が多くなってしまった場合についてのおしらせなどは
こちらに書かせていただきました。
どうぞよろしくお願いいたします〜〜!

2018/05/31 12:08

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