似顔絵のお店にて。

先日から、6月7日から開催の
「生活のたのしみ展」で販売されるたくさんのアイテムの紹介が始まりました。

もしかすると、19日にお知らせしたアイテムで
「ん?」となったものがあったかと思います。
なぜ人が? なぜが?
と。

それは、そのおっくんと、と、まきこまれた二人、
「にがおえかきます NIGAOESKY」というお店を準備中でして、そのお店の商品(?)です。

このお店、日替わり的に作家の方に似顔絵を描いてもらえるお店です。
まずは、われらが和田ラヂヲ先生をご紹介しました。
6月9日(土)と6月10日(日)曜日に店主をしてくださるのです。
あ、5月29日からは、先生にインタビューした全4回の連載も始まります。

そして、7日(木)と8日(金)は、これまた漫画家のロビン西先生が、開店から15時ごろまで。
「MOTHER3」のドット絵のイマガワノブヒロさんが夕方から閉店まで。
11日(月)の午前中は、なんとあの矢部太郎さん
夕方からは、クレヨンや色鉛筆でのポートレイトでも有名な
下田昌克さんが登場します。
詳細は、もうちょっとしたら
「生活のたのしみ展」のページでもご紹介しますが、なにせ、せっかちなもので、こちらでお知らせをいたしております。
「たのしみ展」チームからは
「フライング上等!」という許可も得ています。

ちなみに、チームでの合議の結果、サンプルを描いていただく場合は、なかでも普通の顔であるおっくんとなっています。
彼は描いていただいた自分の似顔絵たちを大切に壁に飾っているのであります。

2018/05/22 19:29

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