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もっと途中のねぶた。 こちらも、竹浪先生の作品。 この絵を、針金と木で、3D化。 そこに、職人のみなさんが、紙を貼っていきます。 超途中! なんか、3Dのデータみたい! ひゃーーーーーっ。 すごいです。 ねぶたは、走らせるためには壊れちゃだめ。 でも、不安定さを出すことで、次の動きを想像させるから、おもしろいねぶたになる。 んだそうです。 躍動感が大事なんだなぁ。 先生の話しを聞いていたら、だんだん、ねぶたの見方がわかってきました。 2017/06/19 20:58 |
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