おどし?

そして、私がおこなったへの依頼は、岡村だけでは解決ができず、結局システム部のの力を借りなければいけないことが判明しました。

どうしよう、すぐにやってほしい。


「さっきの怖いサングラスをかけていけばいいんじゃないですか?
ぼくは普段使いのサングラスがありますのでいっしょにかけていきましょう」
と商談がまとまりました。

そして、サングラス道中に
「どうしたの?」と訊いてきましたので理由を話しますと、ぼくもサングラス持ってるよ、加勢してあげるよ、ときびだんごもあげてないのに協力してくれることに。

そして、鬼ヶ島に到着すると、はその姿を見ただけでひん死の状態となりました。
そしてすぐさま、作業をしてくれました。

それにしても最後にジョインしてくれたのすごみのある表情ったらないですね。
私もこの感じで迫られたらすぐ三徹くらいやってしまいそうです。

というわけで、月末の企画は実現可能となりました。
あとは現場ががんばるだけです。

2017/06/15 20:20

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