中国からのお客様。

今年の「ほぼ日手帳公式ガイドブック」の130ページに登場してくれている北京にお住まいの大黒熊子(←ペンネームです。)さんが、ふたたび、来日されていたので、
「ほぼ日」の事務所にお誘いしました。

「ほぼ日」は数年前にPlannerを発売したときから、海外のお客様にむけて
英語で情報を発信していますが、今年の春からは中国版のTwitterの
weiboのアカウントを開設したり、
多言語の「ほぼ日手帳」の紹介ページを作ったりしています。
熊子さんは、weiboアカウント開設の全然前から、「ほぼ日手帳」の大ファンだったそうです。
weibo上で知り合いになりまして、5月に日本に旅行にきたときに取材もさせていただいたのでした。

前回の来日は5月。
そのときの様子も手帳に記されていました。
には会えなかったのですが、写真をみてあらためて、
「同じ鼻だな……」と思ったとのこと。
わはははは。

ちなみに、前回の来日のあとに、日本語の勉強をはじめてたそうで、
「ほぼ日手帳」にもずいぶん日本語の書き込みが!

相変わらずの手帳の使い倒しっぷりと、どこか中国っぽい味わいのあるイラストがとてもすてきです。

国を超えて「ほぼ日手帳」が愛されているのをみるとほんとうにうれしいなーと思います。

2016/10/03 17:29

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