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伊藤総研さん 私がどの手帳を買うべきか 勤務時間中に集中していたら 「こんにちはー」 という声が突然したので振り返ると、そこにはいつもお世話になっている伊藤総研さんが立っていました。 一冊のムック本のようなものを手にしておられます。 「これ、作ったんですよー」 なになに。 『そこは表現の学校のような場所でした。 サン・アドの 広告表現とは何か? の答えをサン・アドの人々と見つけ出す という試みとその記録。』 タイトル、長っ! と、見上げると、今度は社内に総研さん宛の電話がかかってきて、アルバイトの 「お電話です」と取り次いだ電話に、 「あー、お世話になっていますー」 とふつうに出るのでびっくりしました。 社外の人なのになんで? いつもスゴイ人だ。 編集されたこの本。 われわれ読みものチームもじっくり読ませていただきます。 サン・アドのメンバー、そうそうたる人々、そして、そうそうたる仕事‥‥すごいなぁ。 私は、新人のころ、仕事を教えてくれた人が開高健さんの影響を色濃く受けた人でしたのでそのこともすごく思い出しました。 2014/08/29 17:06 |
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