読者の手に

鈴木光司さんの『リング』『らせん』、週刊読売も展示してありました。

横尾さんは、解説のなかでこのようなことをおっしゃっていました。

「本の装丁は、実際難しい。
 店頭での効果と 読者の手に本が渡ったときと、 両方を考えなくてはならないからだ」

2012/11/15 13:15

前へ 次へ
日付を指定して見る
感想を送る
友だちに教える
ほぼ日のTOPへ戻る