まつがい
金色のふたのガラスびんに夫婦で100円ずつ貯金することが、わが家の朝の恒例行事。
ある日の朝食のとき、いつものように100円を入れようと旦那が開けた瓶は残り少ないジャムの入った金色のふたのガラスびん。
100円はジャムの中へ静かに沈んでいきました。
(旦那はあんぐり、私大笑い)
2020/04/05
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