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カレイ2も カレイ2号車に乗っていたほぼ日スガノです。 菅野一代さんの、ノンストップトークガイドで気仙沼のさまざまな風景と牡蠣のぶわっとしたおいしさ、わかめの味わいと食感、海のすばらしさ、合羽のかっこよさ、逃げることの大切さを胸に刻んだわたしたち。 一代さんは、このあたりの風景を見るといろいろ思い出したり、ああ、あのとき、と悔やんだりすることもあるけど、気仙沼に来てくれる人たちがいるから、応援してくれるから、だから、がんばれるんだよ、元気になれるんだよ、と、おっしゃっていました。 最後に、思い出深いバスの前でみんなで記念撮影です。 また明日、さんま寄席で。 2012/03/24 17:48 |
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