これは作品ではない。

一見、ブイヨン先生のひさびさの作品のように見えますが、実際には助手(小生)の連れ合いが、
「かけて巻いた」似非梱包芸術です。
先生の意欲が盛んなときですと、ここから新しい表現に展開していくのですが、どうやらそういうこともなく‥‥。
<『ブイ先生と共に(未刊)』より>

2010/01/05 21:52
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