まったくあたらしい。

ブイヨン先生の梱包芸術に、まった新しい創作が加わりました。
これまでの平面(布)による梱包から、立体(もの)による梱包への移行。
この制作方法が、続くのか否か。
この秋、目が離せません。
<『ブイ先生と共に(未刊)』より>

2012/09/28 12:40
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