フルーツやパンなどを食卓に運んで、
切り分けてそのままいただける
まな板のようなお皿と包丁を探しました。
やっと見つけたのがこちらです。
まず包丁。
サヤ付きというのが良いのです。
リンゴなどのフルーツの皮をテーブルで剥くのに
適したサイズ。
サヤ付きなので、持ち運ぶ時も危なくありません。
キャンプやBBQなどアウトドアの際にも重宝します。
魚屋だった義父が
「魚を下ろすときに使いなさい」
と持たせてくれた包丁がこのナイフと同じ、
ミソノのものでした。
オーソドックスな見かけですが、
昔から主婦に愛されてきた、
実力では折り紙つきのミソノの包丁。
品質の良さと価格のバランスがよく、
信頼できる包丁を使いたい方におすすめです。
そしてお皿のような、まな板のような、
丸い、TENT&河辺商会のCHOPLATE。
フルーツやパンを、運んだ先で切って、
そのままテーブルに出せるまな板になるお皿です。
まな板として使用するには硬いけれど、
ナイフを気にせず使えるお皿なんです。
ザラついた表面仕上げのため、ナイフ傷も目立ちません。
わずかにお皿のふちが立ち上がっているので、
液体もこぼれず、持ちやすい。
落としても割れない素材だそうで、
屋外でのキャンプでもまな板として、
お皿としても気兼ねなく使えます。
実は私‥‥。
お風呂にこのセットを持ち込みます。
フルーツを切ってお風呂の中で食べるのが至福の時間。
サヤ付きなので安心なんです。
でも危ないのでマネは、しないでくださいね。