死ぬとどうなる?『かないくん』を読んで。


ほぼにちわ。です。

今年1月に「ほぼ日」が出版した絵本
『かないくん』に、
たくさんの感想メールが届いています。

誰にとっても無関係ではないこと、
「死」がテーマになっているからかもしれません。

今回はその読者メールの特集ですが、
すべてのメールを掲載したいほど、
どれも、まっすぐにこの本と向い合って
その人にしか書けないことがつづられた
メールばかりでした。

たくさんの人を見送った方。
ご自身が重い病気から回復してきた方。
「かないくん」のお母さんのお立場に、ある方‥‥。

ここに掲載できたのは、ほんの一部です。
きっと、メールを送らなかったけれど、
心に湧き上がる思いのあった方は、
たくさんいらっしゃるのでしょう。

どうぞ、ひとつひとつ、読んでください。

メールアイコン 私は、今日家に帰ってから
この絵本を読みました。

死についての絵本。
涙が出るのだろうかと思いながら
読み始めました。

死ぬことは、つらいこと。
悲しいこと。
一人になること。
そんなような暗黙の了解で
すごしてきた私は、
「ああ。そうか。」と思いました。

私は死について考えているようで
考えていなかったようです。
悲しいこと、一人になることが
まったく無いわけではない、
けれどそれだけではなくて、
むしろ、ふんわりと前向きであたたかい。
そんな印象を持ちました。
絵からも紙からも物語からも
そんな死のなかのぬくもりを感じました。

これは今の私が思ったことです。
これから高校生になり、社会人になり、
老人になり死が近づいていくなかで
この絵本を読んだ私は
どんなことを思うのでしょうか。
明日読んで全く違う感じ方を
するかもしれないし
今と同じことをおばあちゃんの私も
言うかも知れない。
この絵本を再び開くまで
生きているかもわからない。
でも、それがとても楽しみです。

(島根。15才。女。)



メールアイコン 絵本、読みました。

私は25歳の時に同じ歳の恋人を
交通事故で亡くしました。
そして、31歳の時に
結婚して3年目に主人を
山の事故で亡くしました。今は34歳です。
子供の時から色々考えてはいましたが、
やはり2人見送ると死は身近なものです。

死んだらどうなるのか、
考えて、考えて、考えて尽くしました。

私なりの結論は、
この世に死んでみた人は
1人もいないので解らない。
答えを知っている人は誰1人いない。
ということです。

天国も地獄もわかりません。
死んだらまた逢えるかもしれないし、
逢えないかもしれない。
死んでみないと解らない。

どうせ生きてても逢えないし、
死んでみてはどうかと、
思わないでもないですが、
自ら死んでは多分逢えないだろうと
思っているので、
いつか来る「日」を楽しみにしています。

多分、それなりに歳を重ねれば、
誰でも「見送った人」が増え、
あの世がだんだん近くなり、
死んだらどうなるかという、
そういう、興味、というか、
期待というか、も膨らんで、
怖さはなくなるんじゃないかと思います。

子供はまだ、生きている人だけで
世界が構成されているから、
あの世に行ったらひとり感が
怖いんでしょうね。

生きていれば誰かを見送って行く事は
必ずあります。
だから、自分だけが悟っているとも
特別だとも思わないし、
みんな同じなのかなと。
谷川さんや松本さんと共感出来た気がして
少し嬉しい気分でした。

故人がいた証しはいたるところに、
目に見えるもの、見えないものでも、
溢れています。
そして、心の中で対話する時、
「まだ死んでいないな」と、
存在は消えないのだと
ひしひしと感じるのです。

(s)



メールアイコン 読みました。
でも、死というものはやっぱり
どれくらいの温度で受け取ればいいのか
わかりません。
わからなくてもいいんだとおもいますが、
わかりません。

わたしはこないだの秋、
お腹に腫瘍ができました。
悪性でした。
結果から言うと今はもうすっかり
手術が成功して元気です。
お腹におおきな傷が残っていますが、
案外気に入っています。

でも、悪性で、それも術前説明では
かなりタチの悪いもので、
予後は非常に厳しい戦いになると言われ、
初めて、ああ、人よりも早く
生涯を終えることになるのかもしれないなと
思いました。

二度と見ることの無い景色が
多く発生するかもしれないなと思いました。
だから良く見なきゃいけないのかなとか
思いました。

でも、正直、
けそけそに痩せてふらふらなのに、
自分はよく分かりませんでした。
だって消えて行く方の人だから。

周りの方が動揺したように思います。
私は、私からの視界は変わらないけど、
みんなは、私がいなくなることを
目の当たりにするのだから。

わたしは、ちぇっまだまだ
山も海も行きたいのに
もしかしてもう行けないなんて
マジで面白くないなあ、
こないだのあの海が山が
最後だったりするのかなあ、とか
それは涙が出るほど嫌でしたが、

もっと嫌なことは

私がいなくなっても、
その時は衝撃で日常は乱れるけど
欠落した状態が自然になって
また新しい日常が始まる。

そこに、わたしは居ないんだ、

ということでした。

いくら手紙を残しても、写真を残しても、
「わたし」がいない日常が始まる。
知ってる。
だって私も数々の死を
そうやって過ごしてきたもの。

死ってむつかしい。
私だけの問題じゃない。
この本は考えるきっかけで、でも
「ほんとにいて ほんとに死んだんだ」
ってちゃんと思ってもらえたら
いいなあと思います。
私が居ないのは嫌だけど、
残される方のみんなが、私の死によって
「始まった」って思ってもらえたら
充分に生きたと思います。

(M)



メールアイコン 最後の「白」、効いていた‥‥。
ずっと白があって、
最後は雪の白からすうっと消えていく白だった。

死ぬことに極力意味を持たせない。
それは「白」なのだ。
つねに周りにあるけど
身近に感じることで初めて意識をするんだ。
思い起こして、考えて
そしてすっとその人の生きた意味と
向き合うことが出来るのだ。
だけどつねに意識される物でもない
それも当たり前のこと。

またすっと消えていく。

読む前に、この本の製本のことを
ほぼ日で知って、内容もそうですが、
紙の質感や鉛筆のタッチ、
印刷の色がどのように表現されているのか
初めてそんなことを思って本を手にしました。

めくってみて、カバーを外してみて
(あっこんなとこにもかないくん!)、
背表紙の「白」の意味を考えたり、
絵本を読む前にずいぶん本自体を撫でました。

たしかに大人の絵本かもしれません。
でもそれでも良いし、子供が読んでも良い
(一応娘、息子に勧めたけど
 まだ読んでないかも)。
私は父親の死を経験しており、
ある程度自分なりの死との向き合い方が
出来ているのだと思います。
この「詩」を読んでものすごく自然に
心にとけ込んできました。

それは、詩の中の「死」と「白」とが
柔らかく混ざり合っていたのだと思います。
読み終えて本を閉じ、
手のひらで表紙を撫でました。

谷川さんが死との向き合い方を詩で表現し、
松本さんがエンピツと色で表現し、
製本のスタッフの方が
紙の質感や色の表現にまで
その意味を染み込ませた絵本なんだなと
感じ入りました。

でも、どこか「透明」な感覚も残っています。
それは子供の心の感覚なのかもしれません。
しばらくしてから
もう一度読みたいと思います。

(a)



メールアイコン 届いた瞬間、とてもわくわくしました。
と同時に、読むのが惜しくなりました。
読んでしまったら、
「知らない」が「知っている」に
なってしまうと‥‥。

しかし、何度も読みました。
何回読んでも
いろんな新しい発見があります。
いろんな表情のかないくん。

小学生の2人のこどもは、
たくさんのふしぎという本で
谷川俊太郎さんの
「生きる」という詩を読みました。
国語の教科書でも、
今までたくさん触れています。
とても、みじかな人です。

小三の息子は、
「母ちゃん、
 また谷川俊太郎の本を買ったの」と
興味ありげに言い、
私が本棚にしまった『かないくん』を
大事そうに読んでいました。
彼に、感想は聞いていません。
でもきっと何か感じていると思います。

私は、小学校で絵本を読み聞かせする
ボランティアを
しています。
小五の娘の担任に提案しましたが、
違う本を選ばれました。
「『かないくん』が読みたかったな」
と息子に言うと
「俺の先生はこういうの好きだから、
 きっと、選ぶよ」と言ってくれました。

彼の担任は、帯のキャッチコピーに
興味を持ってくれたのか
『かないくん』を選んでくれました。

明後日、彼のクラスで読んできます。
「私のかないくんが、
 みんなのかないくんになる」
とても楽しみです。

(CHIHI)



メールアイコン 本当は、開きたくありませんでした。
でも、「死ぬとどうなるの。」の帯が気になって
「何かが見つかるもかも。」という思いで
開きました。

私は、突然かないくんの
母親側の人になりました。
『かないくん』は、酷な話でした。
「開かなければよかった」とも思いました。

息子はどこにいるんだろう、
いつ帰ってくるんだろう、
そんな答えの出ないことばかり考えて、
時ばかりが過ぎていきます。

これは親のエゴかもしれませんが、
みんなの中で息子は
ずっと生き続けてほしいんです。

私たち家族だけではなく、
仲良しだった友だち、
学校の先生、関わってくれた
たくさんの人たちの中で、
幸せでいてほしいんです。

でも、この物語に現実を突きつけられて、
ショックでした。

かないくんは、いなくなった者として、
責任を果たしているのでしょう。
ただのクラスメイトだった主人公に、
何かを残したからこその、
ラストシーンだったと思います。

でも、自分の息子がそんな存在であると、
まだ心にストンと落ちません。

愛情たっぷりに育てた
元気な我が子であるが故に、
わがままな母親になってしまいます。
まだ全く受け入れられないし、
一生このままかもしれません。

たった一読しただけで、
この物語は語れるものではないと思います。
正直、本質はわかっていないと思います。
でも、それ以上読むことができませんでした。

いつか、涙を流しながら、
じっくり読むことができたら
息子は喜んでくれるでしょうか。

(t)



メールアイコン 4歳の息子が、このところ、
死ぬとどうなるのか聞いてきます。

うちは特に宗教はありません。
お盆にはお墓参りをして、
クリスマスはケーキを食べて、
初詣に家族みんなで行く日本人です。
じいじは毎朝神棚に祝詞を唱えてから
仏壇にお線香をあげます。

息子の興味は、死ぬとどうなるの、の以前は、
ぼくはお母さんのお腹の前はどこにいたの?
でした。
何となく、こどもの神さまのところで
あそんでいたんだよ、と答えていたので、
息子との会話の流れで、
死ぬと身体はなくなって
神さまのところへ帰るってことになりました。
でもやっぱり考えているようで、
たまに聞いてきます。

「スーホの白い馬」と、
「わすれられないおくりもの」が
最近のおやすみ前絵本の彼セレクトです。
かないくんも、読みたがるかなぁと思って
購入しました。
谷川さんと松本さんが
答えを教えてくれるかもしれない、
とも思いました。

こどもに分かりやすい答えは
ありませんでした。
時間軸が途中から変わるので、
4歳には難しく、新しい絵本だけど
読んで読んでと言いません。
たまにじっと絵を見ています。

私は、孫娘の「始まった」という言葉に
救われました。
私も、夜中に隣で寝ている母の寝息を確かめて、
生きている、と安心する幼児でした。
死ぬと何もなくなるっていう
実も蓋もない大人の答えに
納得しない小学生でした。
大人も、誰も答えは知らないんだ、
それぞれが腑に落ちた言葉を言ってるだけだと
思春期に分かり、孤独だなぁと感じました。

なので、夫は死のことばっかり考えていると
息子を心配しますが、
私は息子と手を繋いでいる気持ちです。
今だけだから大丈夫だよ、と夫には言います。
生きていること、息をしてることを
幼児が自覚するのはまだ難しいので、
生きてる先に死ってものがあるらしいと
発見したのだと思います。

こどもは、発見だらけですね。
生きてるってことを発見したら、
なんて言うかな。
なんて返そうかな。

(トミイ)



メールアイコン 読んでいる間は、
自分が小学生の頃を思い出しました。

「そうそう、こんなだった」
私にも友達を亡くす似た経験があり、
悲しくて涙しても休み時間には校庭で
ドッジボールをしていました。

読み終えて、これは極ふつうの
日常の中のひとつを描いた本だと思いました。

そして本を閉じて
真っ白な背表紙を見た途端、涙が流れました。
背表紙を見て泣けた本は初めてです。

ああ、そうか、そういうことなんだ。
絵本「かないくん」は未完成であり
完成品でもあるんだと思いました。

そして、死ぬことは始まりであること。
なんだか死ぬのも悪くないなと思いました。

ことばが足りなくてうまく伝えられないけれど
とにかく読んでよかったです。

糸井さん、谷川さん、松本さん、
「かないくん」に携わった方々、
ありがとうございました。

(m)



メールアイコン 私は3歳から小学校を卒業するまでに
かないくんの様な
“しんゆうじゃない、ふつうのともだち”を
病気や不慮の事故で4人、亡くしました。
その時の様子がまさに
『かないくん』に描かれていて
読んでいく内に、
あの時の感覚を思い出しました。

だからなのか、私はある時からずっと
“死”について考えています。
その時々で“死”は怖いものであったり、
そうでもなかったり
不思議な存在として自分のそばにあります。

『かないくん』を副読本も含め読んで、
“死ぬまで分からない”けれど、
その先の“入り口”だと思うと
長年ひっかかっていた何かが、
スルッと無くなった気がします。

長々と自分の事ばかり書いてすみません。
自分がずっと関心を持ち続けているテーマを
谷川さんと大洋さんが文と絵で描いて下さって
本当に嬉しかったです。
ずっと大切にします。
ありがとうございました。

(さやか)



メールアイコン 私は46歳、2人の小学生の子持ちです。
今回「かないくん」を読み、
子供にも読んでみました。

子供たちは、最後の老人と孫の会話のくだりが
よくわからなかったようで、
ちょっとむずかしかったようです。
でも、死ぬことってどういうことなのか、
命って何かについて、家族で話し合い、
彼らなりには分かってくれたようです。

私のいとこ(男)は、
長い小児癌との闘いの末、
今の息子の年で亡くなり、
その気持ちが今回のかないくんの死で
改めて思い出されました。

私自身は、中年にさしかかり、
身内、特に親の死に直面してきていますが、
この本の最後の、死は終わりでなく
始まりと言うメッセージを受け、
何故かすっと理解できました。

今の世の中を「卒業」し、
別の次元へ行ったと思うことにしようかと
思えるようになりました。

松本さんの絵もとても良く、
切ない気持ちが良く現れてます。
宝物の本になりそうです。

(Kenji)



メールアイコン 私は介護の仕事をして10年。
現場ではないのですが、
各家庭の高齢者の今後を計画していく
ケアマネージャーという仕事です。

「看取り」「死ぬ」という事と
今まで数えきれないくらい
向き合ってきました。
10年経って、最近は特に強く
「死ぬ」という事を考えていた矢先に
この本の出版でした。

「死ぬ」ということ、
「さよなら」ということに慣れはないし
「生きることは死ぬこと」と
頭で理解はしているものの
やっぱり怖いです。

でも何度も読み返して、
残りの人生をお手伝いしていく仕事を
もう少し頑張ってみようと
思わせてもらえました。

谷川さんの言葉だけでなく、
松本さんの絵からも力強いメッセージを
受け取ることができました。
大切にさせていただきます。

(ゆ)



メールアイコン 本日『かないくん』が届き読了しました。

でも私は『かないくん』を読んで、
期待していた分ちょっとがっかりしました。
良くも悪くも観念的で、
綺麗過ぎるなぁと言うのが、
失礼ながら率直な感想です。

「死ぬってどうなるの。」と
帯に書かれていたので、
それで興味を持ちました。
谷川先生なりの「死」と言うものの
答えみたいなものが
明確に書かれているのかなと期待していたので、
そこにモヤモヤも残りました。

始まりって何の始まりなのか?
誰の何の始まりなのか?
死の始まりなのか?
おじいちゃんがいない世界の始まりなのか?
死はそれぞれの何かの始まりって
ことなのでしょうか?

何よりもかないくんの死は、
おじいちゃんが「死」を考えるエピソードの
一つでしかなかったのでしょうか?

学生時代、講演に招かれてきた牧師さんが
「人は他人の中でしか、
 その存在を実感することが出来ない」
というようなことを話していました。
若かった私は
「他人でしか自分を証明出来ないなんて」
と思ったものです。
でも歳を取り、
自分が何かを後世に残すような
人物でもないならば、
そうなのかもしれないと、
その牧師さんが言うことも
わかるようになってきました。

死が孤独であるならば、
孤独の中に生きている人は
死に近いのかもしれません。

かないくんと他の同級生との
つながりのエピソードが乏しいからか、
何だかかないくんは死ぬ前から
幽霊のような存在だなと感じました。

かないくんは果たして本当に
「生きていた」のでしょうか?
かないくんの「死」だけでなく、
「生きている姿」も読みたかったです。

かないくんが死んだことより、
私は独り死に向かう、
生きていたかないくんの孤独を勝手に感じて、
少し悲しく寂しくなりました。

(Hiro)



メールアイコン 「かないくん」のことを知ったのは、
年始に母が亡くなった後のことでした。
「死ぬとどうなるの。」という
キャッチコピーから
目が離せなくなりました。

届くまでの間、ほぼ日サイトで装丁のことや、
対談を見るにつけ
ほんとうに待ち遠しかったです。

そして、今日届きました。
よみました。なんども。

今思うと「待ち遠しかった」のは
答えが載っていると思ったんですね。
でも、違ってました。
でも、それでよかったと思いました。

今は出かけていますが、子どもたちにも見せて
みんなで楽しみたいと思います。

あと、装丁が素晴らしかった。
印刷会社さん含め、
ぼくにはちゃんと伝わりました。
ありがとうございます。

(k)



メールアイコン かないくんを読みました。
誰かと話したくなるような絵本ですね。
感想なんて
心がまとまるまで
話さないつもりだったのに
こうして書き出してしまっています。

あ、私がいるな、と思いました。
きっとかないくんにあらわれた
死と生の脈動は
ひとそれぞれ感じかたが違うのでしょう。
それでもなんとなく
私は、あ、私がいるな、と思った人が
いるんじゃないかな、と思います。

死は怖い、とか、さみしい、とか
そんなきもちより、こころもとない。
誰かとはなしたり、ともにいたりしたくなる。
死と生がそのまんま、あらわれていて
ほんとうに、すばらしい絵本でした。

(y)


たくさんの感想のメールを、ありがとうございます。
これからもいつでも、思ったこと、感じたことなど、
お送りください。

絵本『かないくん』につきましては、
5月から、松本大洋さんの原画やスケッチの展示を中心に、
トークイベントなどを行う
「かないくん展」の開催が決まりました。
くわしくはこちらをご覧ください。

それでは。

2014-03-30-SUN

postman@1101.com宛てのメールは、
乗組員みんなで読んでいます。
これからもご意見、ご感想をお寄せください。
アクセスの数字の後ろに「人」の姿が見えると、
乗組員一同、なによりの励みになるのです。

postman@1101.com 宛に送ってもらったメールは、
このコーナーで紹介させていただくかもしれません。
なのでぜひハンドルネームを記入してくださいね。
また、掲載されては困るメールには、
「載せちゃイヤ!」と書き添えてください。

ほぼ日にいただいた原稿、メール(投稿)等の著作権は
翻案権を含んでほぼ日に譲渡されたものとします。
ほぼ日にいただいた原稿、メール(投稿)等は、
使用する場合に
編集等をすることがあるかもしれません 。

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