いろんなメール、ご紹介します。3
ほぼにちわ。
「ほぼ日」では、創刊10周年の6月6日を目前に、
さまざまなプロジェクトがすすんでいます。
そしてもちろん、コンテンツのほうも
みなさんに「読んでよかった!」、
「10年やっていて、まだまだおもしろい」と
思われるものになるよう、
ますますがんばっております。
そんなわたしたちの励みになっている、
みなさんからの感想のメールをいくつかご紹介いたしますね。
まずは、獣医師の野村潤一郎先生にお話をうかがった、
「いきものの先生」へのメールです。
もともとこのコンテンツは、
特集「『ほぼ日』の睡眠論。」のために、
動物の眠りについて、お話をうかがおうということでした。
しかしわたしたちは、人間も動物であること、
そもそもいきものであることはどういうことかについて
つよく考えらせられることとなりました。
しかも、とても、笑いながら。
では、感想のメールをどうぞ。
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つぎは、「みんな大好き! ウゴウゴルーガ」です。
「見てました、懐かしい!」というメールがたくさんとどき、
やはり当時の子どもたちに(大人にも)
印象強い作品だったということがわかりました。
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つぎは、7月19日に講演会を行ってくださる
吉本隆明さんと糸井重里の対談「日本の子ども」です。
自分の子どもの教育に悩んでいる方や、
“元・子ども”としての立場で考えた方、また、
自分と向き合うことについて考えている方々から
メールをいただきました。
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最後に、過去のコンテンツに、最近いただいたメールを
一通ご紹介します。
宮大工である小川三夫さんへのメールです。
小川さんには、「一生を、木と過ごす」、
「法隆寺へいこう!」、などにご登場いただいています。
いま読み返すと、これらも「はたらく」論ですね。
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こうやって、これまでの連載についても
メールをいただけるのは、とてもうれしいです。
10年間分のアーカイブを持つ「ほぼ日」を
これからもよろしくお願いいたします。
postman@1101.com宛てのメールは、
乗組員みんなで読んでいます。
これからもご意見、ご感想をお寄せください。
アクセスの数字の後ろに「人」の姿が見えると、
乗組員一同、なによりの励みになるのです。
postman@1101.com 宛に送ってもらったメールは、
このコーナーで紹介させていただくかもしれません。
なのでぜひハンドルネームを記入してくださいね。
また、掲載されては困るメールには、
「載せちゃイヤ!」と書き添えてください。
ほぼ日にいただいた原稿、メール(投稿)等の著作権は
翻案権を含んでほぼ日に譲渡されたものとします。
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編集等をすることがあるかもしれません 。
