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<電波、海馬、調理場、の3日間。>
ほぼにちわ!
22日水曜日からの怒濤の3日間がおわり、
明けて土曜日の夜の状態でこれを書いてます。
「電波少年的放送局」の62時間があり、
同時に「海馬」「調理場」の先行発売がはじまり、
メールボックスは、しっちゃかめっちゃか、でしたよー!
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・darlingさま
みなみなさま
ただ、ただ、おつかれさま!!!
すごい!!!!!!!!!!!!!!!
(taniguchi)
・明るいビルのみなさん、おつかれさまでした〜。
糸井さん、ほんとにおつかれさまでした〜。
よりぬきスペシャルで、何を言ってたのか、
なんであんな楽しそうだったのかが読めて
とてもよかったです。心理テストも楽しんだし、
イッセー尾形さんのライブをみることもできたし、
最後になかなか見られないだろう、ツーショットも
見ることができたし、いつのまにか楽しんでました。
まだ読んでないよりぬきスペシャル、これからじっくり
読ませてもらいます。
ほんとにおもしろかったです。ありがとう。
ほんとにみなさん、おつかれさまでした。
(えつか)
・お疲れ様でしたー!!
何だか3日間ずーっと気になって気になって、
大学の授業の合間の10分間とかに
家に帰って見てましたー。
(家と大学が相当近いんで)
身内の人が出ているような感じで、
楽しかったですー!!
(sumochi)
・糸井さん、ほぼ日編集部のみなさん、
お疲れさまのほぼにちわ。
ほんとうに、インターネットに
初めて繋がった時のような、
興奮しまくりの3日間でした。
3日間っていうのがすごいですよね。
一つの画面上で、自分の部屋と、
糸井さんの部屋と、明るいビルの繋がり感がよかった。
とくに、糸井さんのハイテンションと
お疲れぎみでそのままの姿が写っていた「明るいビル」を
いっしょに見れたのは面白かったっす。
個人的には、やっぱりT部長と糸井さんの会話が
すごい興味深かったです。
それをテキストで起こしてくれた、
ほぼ日はやっぱりすごい!
とにかく、いろいろと考えさせられる、
興奮させられる3日間ありがとございました。
やっぱり、僕は次のこういう機会を期待しちゃいます。
(takuma)
・darling本当におつかれさまでした。
今まで金魚カメラにたまにdarlingが写ると
時間を共有しているようでうれしくなったものですが
この3日間は、もろ、一緒。
生活を共にしたような気分がして大変HAPPYでした。
可能な限りリアルタイムで追っかけましたが
さすがに仕事を持つ身ですから、
今、ようやくすべてのテキスト中継を
読み終わったところです。
これから各対談など、ゆっくり読もうっ♪
と楽しみにしているものを読みまーす。
・3日間、やろうと思っていた仕事は片付きませんでしたが
ま。それはこれから取り戻す事にしまーす。
(本当はやることやりながら
時々darlingのお姿を追い
ああ、darlingもがんばってるわ、
わたしも!と励みにする予定だったのですが
あまりに見所が多く
目が離せなくなってしまいましたの)
ゲストの方もみんなどうしてあんなに
興味深い人たちばかりなんでしょう!
人選というかdarlingの日頃の人間関係に
筋違いではありますが嫉妬すら覚えましたわ(笑)
ほぼ日乗組員の皆様の発している雰囲気もすんごくいいし。
妙に“人恋しく”そして“食欲”を感じた3日間でした。
ではでは。
本当に本当におつかれさまでした。
(み)
・3日間本当にお疲れ様でした。
今月分の請求はいったいいくらになるのかと
冷や汗をかきながらも、見ずにはいられませんでした。
(蕎麦湯)
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電波少年的放送局に関してだけでも、
八百通以上のメールをいただきました!
ほんとうにありがとうございます!
何度も何度も「ほぼ日」を開いて
リアルタイム更新を楽しんでくださったんですよね!
そして・・・ありがとうございます、と言えば、
「海馬」「調理場」の単行本先行発売も、なのです。
最初はそれぞれ2000冊ずつの限定発売の予定でしたが、
2度の売り切れを経て、
限定冊数を増加!したぐらいなんです。
3日間で合計約7000冊のうりあげに、感謝!!!
おそらく、来週に、ほんとうの売り切れになりそうです。
まだのかたは、ぜひこちらの
「海馬・調理場先行販売ページ」をどうぞ!
今日は、すでにお買い上げいただいた方のメールから、
代表的な感想を、「海馬」「調理場」、
それぞれ1通ずつ、お届けいたしますね。
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・海馬を噛み砕くように、なんかいも読んでいます。
この掲載を読み始めてから、本当に
自分の脳を大切に思えるようになりました。
自分なんだけど、友というか。
この掲載からたくさんのことを考えさせられているけれど
一番の目からウロコが落ちた!っていうところは、
『あいつにはかなわない、
という発想をしたらそれまでなんだ』
っていうところだった。
成功を手に入れた一部の人が
「夢を実現する事だけ願ってたから、
自分は夢を手に入れた」とか言うのを聞いて、
いつも、それは才能と運に恵まれてたからだと、
とっても、後ろ向きに考えていました。
でも、ちがうんだって思った。
きっとマドンナがどっかで「無理だ」と思ったら、
今のマドンナはあり得なかったはずだから・・・。
失敗して老いていく恐怖より
成功への希望の方が大きかったんだと思う。
だから、もう後ろ向きな考え方はしない事にしました。
毎日、ちゃんと自分の脳を育てるべくがんばってる。
これから自分はどうなるんだろう、
と思うとちょっとドキドキします。
友だちも早速「海馬」を注文したそうです。
「なんか、やりたい!」と思ったみたいです。
このコーナーが他人の気持ちの
動機づけになるなんて、すごいです!
(かわづ)
・「調理場という名の戦場」を
私は1番すきで、更新されるのがとても楽しみです。
本ももちろん注文しました!
斉須さんのお話は、毎回すごいですね。
とにかく本気でやってきた人にしか
言えないようなお話ばっかで、
ほぼ日のみなさんこーゆーコンテンツをつくってくれて
どうもありがとうございます!
私も仕事が専門職で、
わかるような気がするところがいくつかありました。
ずっと事務所につとめてて、最近独立してやりはじめて、
とにかく何でも手探りで不安なときもあるんだけど、
この「調理場という戦場」を読んでいると
何かがふっきれるような気がします。
どこまでいけるかわからないけれども
いけるところまでいってみよう、と思えてきます。
なんか元気がでてくるっていうか…。
リスクをしょっても自分の思った道を
進んでいくということが、いかに
厳しいことかというのと同時に、
それでもそれはやる価値のあることだというのを、
人に伝えられるのは、斉須さんみたいに
そこを自分の力で歩いてきた人だけなんだろうなあー。
世の中にはこういう
かっこいい大人もいるんだなーって思いました。
・・・っていうか私も27なんだけど。
私もかっこいい大人になりたいです。
っていうか大人なんだけど。
ではまた。斉須さんによろしく。
(yuko)
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みなさんのお手元に届くことが楽しみです。
どう読んでくださるかなー、わくわく、と思いながら、
今日の「postman@1101.com から」を、おわりますね。
また次回に、お会いしましょう!!!
(メリー木村)
postman@1101.com宛てのメールは、
スタッフ全員が必ず読んでいます。
これからもご意見、ご感想をお寄せください。
アクセスの数字の後ろに「人」の姿が見えると、
スタッフ一同、なによりの励みになるのです。
postman@1101.com 宛に送ってもらったメールは、
このコーナーで紹介させていただくかもしれません。
掲載されちゃ困るメールには、「載せちゃイヤ!」と
書き添えてください。逆に「載せて!」と
書いてくれるのもけっこうです。
◆あと、無理じいするつもりはありませんが、
「ほぼ日」では、顔文字禁止です。
どうしても使いたい人に「やめろ」というつもりは
ありませんが。
(darling) |