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<農業や田舎暮らしについて>


(※今回のメール紹介は、ちょぴり長くなります)

先日4月29日の朝8時半から
約3時間半、NHK総合テレビで生放送された
『生中継・ふるさとの食にっぽんの食
 日本の元気は「田舎」にあり』という番組に、
たくさんのメールが寄せられました。
みなさん、ほんとうにありがとうございます。

数が多いというだけでなく、
なるほどなぁと思えるものが目立っていたのです。
番組中でも数通は紹介いたしましたが、
ほんとうはその百倍ほどのメールが届いていました。
放送中だけでも、700通弱のメールが来てましたよ!

「ほぼ日」編集部だけで読んでいるのがもったいないので、
メールのなかからほんの一部を、ここでお届けしますね。
賛否両論含めて、ばばばっとご紹介してまいります。
「へぇー」と思ったところに、太字をほどこしました。





・布団を干したり、お茶を入れたり、
 部屋を片付けたりしながら、
 ふふふと笑いながら観ていまーす。
 なんだか、ほっとしますね、この番組。
 田舎の素晴らしさというのは、
 やっぱり、年齢を重ねるということが、
 きちんと財産となる、ということでしょうか。

 きれいごとだけでは、決してないと思いますが、
 (ちゃんとした)経験則が物を言う世界はすごい。
 年をとることをして、それが、
 衰退や役に立たなくなることや
 不要になることだけを意味しない。
 それは、なんて、豊かな人生観だろうと思います。
 ときどき、テレビから
 鳥のさえずりが聞こえるのも、いいですね!
 (ひろこ)

・わたしは農業とは直接には無関係ですが、
 最近、おからや豆乳などを使った
 焼菓子の製造販売を始めました。

 おからは栄養豊富な食材なのに
 まだまだ忘れ去られた存在なので、
 今後多くの人に親しんで貰えるよう
 努力したいとおもいます。
 (ルカ)

地に足のついた生活がこんなに
 たくさんあるんだ
ってわかりました。
 チカラになりました。
 お昼ご飯!団子汁!おいしそうだなあ。
 (季)

・さっそうと登場したラベンダーおばあちゃん。
 スクーター降りたとたんに腰曲がってて!
 年齢と元気さ具合とのバランスで
 なんだか嬉しくて笑っちゃいました。
 老人介護の仕事をしていますが
 さっきのおやき村の元気な笑顔のおばあちゃんたち。
 あの地域のお医者さまの
 「毎日することがあるから元気」
 というお話には、とても納得しています。

 本人が望むことなく施設へ入り
 日課をこなすだけの老人たちとは輝きが違う。
 (あきこ)

・ほぼ日の予告を読んでから、
 今朝の番組楽しみにしていました。
 農業を客観的に見ていると言うよりも、
 なんだかすっかり、はいりこんでしまいました。
 手自然のなかで、自分も
 なにかしてみたいと思わせてくれています。
 気のあう友達と、近くに土地を借りて、
 野菜作りをしたらたのしいだろうなー。
 収穫の時は、皆で野菜を料理してパーティーしたり。
 近所や仕事仲間におすそわけしたり。
 他の手作りグッズより、喜ばれるのは請け合い!
 今までは、農業と言うと、労働がきつい、
 早起き大変そう、日に焼けそう、
 などというイメージがありましたが、
 今日の番組で、自然のなかで働くなんていい仕事だ、
 仲間と一緒にやれたら、もっと楽しそう、
 自分の生活にぜひ、農業をとりいれたい、

 という気持ちになりました。
 (加)

・若い人たち(に限らずという話ですが)が、
 農業に興味を持っているということは、
 少し前から言われていましたが、
 「何かを作りたい」「自然が好きだから」
 というだけでない理由、で農業に関わりたい姿勢に
 漠然と昔と違うなと思っていたので、
 「これからの農業はベンチャーだ」
 という糸井さんの言葉に、さすがだなと感心しました。
 それと同時に
 「日本人の三代前はほとんどみな百姓だ」
 の言葉に、大分の畠で
 せっせと働いていた祖母のことを思い出しました。
 お年寄りがないがしろにされることが
 わたしは、以前から不思議でした。
 日本が農業を止めてしまったことで、
 昔の知恵を生かす機会をうばったと思っていたので、
 高齢化に対応して行ける農業や、
 イキイキしたお年寄りは嬉しい限り
です。
 (みーしゃ)

・東京にすむ会社員です。
 今番組を観ています。楽しい番組だと思います。
 ただ、自分の両親が農業をやっていて、
 小さいときからその姿を見ている自分としては、
 本当の厳しさがまったく伝わってこないです。
 よい部分、新しい部分、豊かな部分ばかりが
 クローズアップされているように見えます。
 現実の農家の大部分である、無知で、
 貧しく、厳しい面も伝えてほしい
と思います。
 最近ほぼ日などでもよく言われている
 「スローライフ」にもいえることですが、
 番組のような豊かな農業や、
 スローライフは、ほんの一部のゆとりのある
 人たちにしか実践できないものだと思うのです。
 実際どれだけの人がゆとりのある生活を
 おくれるものなのでしょう?
 ・・・苦言ばかり書いてしまいましたが、
 私自身も理想としてこういう考えは好きなので、
 みんながそうなれたらと望んでいます。
 (よう)

・生放送は3時間半もありましたが
 全然、長くなかったですね。むしろ短すぎ?
 こういうテーマは、3部作で
 10時間くらいのんびり観たいものです。
 (まつ)

・家の半径500mからあつめた材料で、
 こんなに豊かな食事が作れるなんて!
 なんという豊穣、すごい感激しています!
 おいしそう…。本当に農業ってカッコイイ!
 (NOTICE)


・お向かいの奥さんが
 里帰りの手みやげ持ってきてくれたり、
 うどん食べたりしながら見てます。
 実は私も旦那の転勤で半年前から田舎暮らしです。
 もともと、自然食品には興味があったけど
 田舎暮らしはしたいとは思わなかったんですが、
 半年住んでみて体は正直者で体調がいい感じなんですが、
 やはり心は強情なせいか、
 いまだに、街の活気に憧れたりします。
 それとどこへ行っても人間関係だと思います。
 いくら田舎暮らしが良いといっても
 孤立していては楽しく無いし、
 人の為に役立ってるだとか
 コミュニケーションを進んでやってかないと、
 どこへ行っても、
 そういうことがついてくるんだろうなあと思います。
 今一歩踏み出せない感じを
 田舎の人達もわかっていて努力している姿が
 今日のテレビを見てよく伝わってきました。

 お互いフェアにやっていこうという感じを受けました。
 (京都府29才女子)

・きのう実家に帰ったら、
 何十年来あった鶏小屋がなくなってて、
 もう鶏のおしりからでてきたばかりの
 たまごを食べることはないのだなぁと、
 ちょっとさびしさを感じました。
 もうしばらく食べてなかったけどね。
 農業をやる若者たちのために
 いろいろ努力してる人たちがいること、
 経験などなかった若い夫婦が
 とまどいながらタネをまいてるところ、
 あったかく感じながら観てます。
 スーパーで買ってきたやつだってもちろんおいしい。
 でもつくってる人のキラキラした姿が見えると
 もっとおいしい。
とうふ、たまご、おやき。
 (えつか)

・今日の「田舎暮らし」は壮大なテーマの番組ですね。
 非常に考えさせられます。
 この手の番組って、何だか一寸違和感を感じるので
 あまり見ない方だったんです。
 そういう番組は、番組によっては、
 『田舎暮らしでは普通のこと』なのに
 街の人がやって来て、テンション高く、物珍しく、
 格好いいとか、無責任にオシャレなイメージに
 イジラレル・・・そうなると、
 『違うでしょ!』って突っ込んでばかりになるんです。
 世間的にはダサいお百姓仕事がフューチャリングされる!
 なんて変な感じなんですよ。
 でも、知らない人、誤解している人が
 一杯居るんですよね、きっと・・・変に美化したりも。
 でも、今回の番組は、見て良かったです。
 いい加減なやりっ放しの番組じゃなかったから!
 世間的には、食べ物に対する不安・関心が
 高まっているので問題提起のよい機会になったと思う。
 気持ちの良い番組をご紹介下さって
 ありがとうございました。
 (た)

・私は転勤族で、東京で就職して
 初めの任地として徳島に来てはや4年。
 いま、転勤の話しが出ています。
 それでいろいろ先のことを考えているところですが、
 徳島ってすごいいいところで、
 海も川も山も近くて、空の模様とか、
 風のにおいとかがけっこう感じられるんです。
 うちの会社は全国区で、
 社員のほとんどは土地を転々とする根無し草。
 だけどここで暮してみて、
 「やっぱり人間は根を生やさにゃいかん!」
 と思い始めてます。
 仕事のために転勤するなんて、異常だよなぁ。
 毎日窓の外の緑に目をやり、
 きんもくせいの香りで季節を感じて、みたいなことは、
 ちっちゃいけどすごい圧倒的な幸せだよなぁ
 と思い始めていたところにこの番組を見て、
 やっぱりどんなにお給料もらっても、
 まわりに「すごい」って言われる仕事しても、
 あっち側の人のほうが幸せそう、って
 うらやましく感じちゃいました。
 土地を愛す、土地に根を生やす、
 そして土地の人々と暮らす、って、バカにできない。

 ほんと、そう思います。
 幸せってなんだろう?大事なことってなんだろう?
 考えちゃいますね。
 (トクシマン)

・今、29歳という年齢となり、もうすぐ30歳。
 プログラマと言う仕事柄、自然にふれることもないです。
 でも田舎育ちの僕は、
 「間違った方向の生活をしているんじゃないか」
 と自問自答している今日この頃・・・。
 人件費の安さは自分の給料にも比例し、
 もうすぐ昇給も頭打ちになるのが目に見えてます。
 そのとき、今の生活で満足できるかと言えば
 きっと、出来ないでしょう。
 そんな生活の中で、今は農業や森林管理など、
 自然の中で生きていく事を
 少し夢見るようになっています。
 何かに追い込まれるような今から
 抜け出したいというのが本音かもしれません。

 逃げのような気持ちかもしれないし、
 甘い気持ちだけで出来る仕事ではないかもしれません。
 でも、もっと・・・人間と言うより、
 もっと根本的な生きている、と言う感覚を
 味わえるような生活を追ってみたい、
 そんな気持ちで番組を見ています。
 (とだ)

・今、「大分県の安心院町」からの
 テレビ中継を見ております。
 私も安心院町の近く、大分県日田市殿町という田舎から
 35年前に東京へ就職のため上京して来ました。
 テレビを見ていて、我が故郷の風景がそっくりで、
 故郷を思い出し、懐かしく思っております。
 上京するまでは、学校の授業が終わって
 毎日、農業や林業の手伝っていました。
 二度と農業はしたくはないと思っておりましたが、
 今日では、できることならこの手でもう一度、
 田畑の土を耕したく思っております。

 日本全国の農家皆さん
 大地の土作りに頑張ってください。
 私も陰ながら応援しております。
 (か)

・10月に岩手出身の人と結婚します。
 ご両親に挨拶するために、
 先週はじめて岩手に行きました。
 もともと田舎は大好きなんですが、
 岩手もすごく好きになりました。
 自然がいっぱい、山がきれい、
 人が温かくて、みんな一生懸命なんです。
 なんとなく「雨にも負けず」の精神が
 流れているような感じ。
 岩手から東京に来て10年の彼は、
 今回の帰郷で思うところがあったみたいでした。
 人間らしい生活をしたいと思っていた私達は
 「田舎に住もう」と決めました。
 もともと、将来は北海道に住んで
 喫茶店をやりながら小説を書く!
 というのが私の夢でした・・・。
 田舎に住んで何をしてどうやって生きていくかは
 これからじっくり2人で考えます。すごく楽しみです。
 あと、私は3月までベンチャー企業にいました。
 私はそのベンチャーを立ち上げた訳ではなかったので
 その精神には賛成できない部分がありました。
 さっき糸井さんが
 「農業も一つのベンチャーだ。
  自分で考えて自分で失敗する」
 って言ってましたね。
 すごい納得したというか、自分で選んで考えて
 実行したことなら後悔しない気がします。

 あと、今棚田が出ていますね。
 すごい棚田フェチなんです。
 九州に行ったときにも棚田を見に行きました。
 日本の棚田100選も制覇したいです。
 うちの近くにも畑を貸してくれるところがあります。
 でも今、人気のために順番待ちなんです。
 早く何かを作りたいなーと家族で首を長くして
 順番を待っています。
 (ヨウコ)

・土手に腰掛けながら話をする3人を見て、
 子供の頃よく土の上に座って
 遊んだのを思い出しました。

 汚れるなんて気にもせず、土でもよく遊んだっけ。
 空気のよさが伝わってきますよ〜。
 (コウジ)

・2・3日前に友人と飲みながら
 「最近、田舎で暮らしたいと強く思うんだよね」
 と話したばかりです。
 楽ではないんでしょうが、
 農家の方々は皆さん生き生きしていて
 本当にうらやましいし、かっこいい。

 自分の生き方を反省しつつ観ています。
 それにつけても毎日毎日、環境のいいところで
 新鮮で美味いもん食えたら幸せだなあ。きっと。
 (なおさん)

・娘たちが”おかあさんといっしょ”を見ているのを
 「お願い!!」して変えてもらいました。ごめんね。
 テレビの画面を見ながら、
 自分の田舎(高知)を思い出しました。
 近いんだけど、滅多に帰れなくて。
 お墓参りに行く時の、草の匂いのする空気が
 頭の中で匂ってきました。

 今度の週末には帰ってみようかなあ。
 (うり坊)

・皆さん、生き生きしていて
 自分たちの仕事に誇りを持って、
 実に幸せそうですね。
 いろいろご苦労もあるでしょうが
 それを上回るものがあるんですね。

 お天気も良くてよかったですね。
 (のぼたん)
   
・単に田舎の人が元気なのではなくて,
 田舎は都会とつながることで,
 元気になるということがよく分かりました.

 誰のために作っているのかを作り手も理解し,
 消費者は,作ってくれた人に感謝して
 お金を払う,というつながりが,
 双方を元気にするのですね.
 お金は,単にお金じゃなくて,
 つながることのシンボルでもあるんだ.
 双方に実利がある,というのは大事なことでもある.
 実家の田舎へ帰ることが楽しみになってきました.
 この番組,田舎と都会の子どもたちに観てほしいなぁ.
 (西尾)

・私は青森県八戸にUターンした31歳の専業主婦です。
 現在、職探しに明け暮れる毎日ですが、
 ハローワークにいけば人はあふれ、
 自分がしたい仕事はなく、これならいいか?と
 見つけた仕事の面接に行っては採用されず、
 まったく先の見えない状態です。
 仕事を探しながら思うことは、
 私は会社勤めしたくて、
 職を探してはいないという事です。
 自分の手をつかって、体を使って、なにかを生み出す、
 農業はもしかしたら
 自分が欲する仕事なのかもしれない、

 と思い始めています。
 現在、私の周りには高齢で
 しかも後継ぎの居ない農家がたくさんあります。
 その畑や田んぼを無駄にすることなく、
 しかも農業に興味を持っている人たちを
 生かしながら、なにか出来ないか?
 とかんがえています。
 (Midori)

・いやぁ、のんびりした景色の中で
 あったかい放送をありがとうございます。
 生放送だし、内容が『田舎』中心のものだから、
 メール書きながら、のんびり見ようと思ったら、
 思いの他”あつい”内容で、
 「darling、たまごかけごはんも、
  豆腐も、真剣に食べ過ぎ〜」などという
 ちゃちゃを入れる暇も無く、時々挿入されるビデオに、
 がっつりひかれて見入っています。
 わたしよりも年齢の若い人たちの、
 農業、そして自分の人生に対する
 真摯な思いをいろんな形で見せてもらって、
 自分の人生についても、
 少し考えてみようという気になっています。

 (ぞりちゃん)

・ 私の実家も農業をしています。
 栗園を経営しているのですが、私はそんな家業を
 小さい頃から、あまり好きになれませんでした。
 何故なら、長期的な休みをとることができなかったから。
 しかし、社会人になり、結婚もして思うことは、
 両親の生き方は、なんて人間的だろうということです。

 希薄になっていく人間関係の中で、土と触れ合い
 近所の人たちやお客様とコミュニケーションをとる、
 今ではそんな両親が羨ましいと思います。
  (かよ)

・農業ってベンチャーだって
 糸井さんが言っていたけど、そうだねー。
 自分で決めてやる事なら失敗しても成功しても
 全部自分に返ってくる。
 そうおもうと会社員は空しいよね。
 食べるものを作り出す、人間の原点のような気がする。
 農を捨てた貧しさか、そうなんだよな。
 我が家の庭の小さな隙間の雑草もこの頃はいとおしい。
 草むしりをするのも楽しめる自分が不思議。
 自分たちがいろいろ壊していったから
 きっとその事に気づいたんだな、失った物の大きさに!
 いま、息子は畜産の勉強をしています。
 自然が回っていくそんな事を感じます。
 息子が自分でその事に気づいていってくれることに
 期待しています。
 (すみよ)

・田舎という印象にこれほど打ちのめされたことが
 今までにあったでしょうか。
 のんびり。ほのぼの。和やか・・・といった
 これまでなんとなく感じてきたそのような感覚が
 番組の進行と同時にガラガラと音を立てて
 崩れていくようです。
 出演された皆さんの一見穏やかにみえる表情に、
 どこか鋭くギラッとしたものを感じるのは
 僕だけでしょうか。

 10年後、20年後には逆に、
 「今、大都会が熱い!」
 なんて番組が企画されてるかも・・・。
 休日にしては珍しい今朝の早起きは、
 どうやら三文以上の徳のようです。
 (ともべ)






農業が家業だった人のおたよりも、
わからないけど興味があるというおたよりも、
どちらも、とてもおもしろかったです!
ほぼ日編集部のほうで何かコメントをするよりも、
そのまま、WHOLE(まるごと)で、
みなさんにこのメールの数々をお渡ししたい・・・
そう思って、今回の
「ポストマンから」は、お送りいたしました。

農業に関しては、まだまだまだまだ
たくさんのメールをいただいているところですので、
もしみなさんからの「また読みたい」なおたよりが
たくさん届けば、ふたたびご紹介いたしますよー。

それでは、また次回のこのコーナーで、お会いしましょう。
お相手は、ほぼ日スタッフのメリー木村でした。




postman@1101.com宛てのメールは、
スタッフ全員が必ず読んでいます。
これからもご意見、ご感想をお寄せください。
アクセスの数字の後ろに「人」の姿が見えると、
スタッフ一同、なによりの励みになるのです。

postman@1101.com 宛に送ってもらったメールは、
このコーナーで紹介させていただくかもしれません。
掲載されちゃ困るメールには、「載せちゃイヤ!」と
書き添えてください。逆に「載せて!」と
書いてくれるのもけっこうです。

◆あと、無理じいするつもりはありませんが、
「ほぼ日」では、顔文字禁止です。
どうしても使いたい人に「やめろ」というつもりは
ありませんが。
(darling)

2002-05-08-WED

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