|
<生きたり変化したりすることについて>
アニョハセヨ!
通天閣あかり(決定)と申しまっす。
3周年を目前にして、ほぼ日もエンジン全開です。
「ぢごくのミーティング」後初めての
「postman@1101.comから」ですよ〜!
通天閣は4月の末にほぼ日乗組員に加わった
若いとは言えない新人なのですが、
今の私の仕事のひとつに「今日のほぼ日」
っちゅーのがありまして。
これはですね、その名のとおり、
ダーリンを含め、ほぼ日乗組員全員の
毎日の「仕事の内容」を取材してまとめ、
それをほぼ日内で共有するというねらいの、
言わば社内新聞でございまして。
これがえろう面白い仕事でございます。
ダーリンからは毎日考え方やニュースが聞けるし、
ジャコメッティは沈黙が多いけれどいいこと言うし、
モギ木ボGはパソコン前で手短に答えてくれるし、
ROCK西本はやたら話が長くて熱いし、
メリー木村はなかなかつかまらないし、
西田部長はいつも仕事先と電話中だし、
シェフ武井は昨晩のおかずまで説明してくれるし
あややはテンパっているし・・・。
ほぼ日内のことをまずよく知るべき私にとって、
みんなの話は、全体が見渡せて、ほんとーに役立つし、
毎日飛び回っているダーリンや乗組員たちにも
徐々に役に立つものになっていけばいいなあと
日々、さかさか編集しております。
これがきっかけで、どんどん新しい思いつきが
ほぼ日内で生まれていけばいいなあ!いいのに!いいっ!
みなさんの会社やなんかでは社内情報は
どんなようになって伝わってきますか?
よろしければ教えてくださいね。
ではさっそく、
トイレでする「大」についての「今日のダーリン」に
いただいたメールです。
-------------------------------
<大=生きるっていうくらいの>
これは、「自分は生きている」と感じる瞬間、
ひとときであると思います。
特に、あのすべてが終わって流れて行ったあとの、
身体の軽さ・・・。
狭い家ですから、CDを鳴らしながら
「作業」に取り組んでしまったことも、
結果的に何度かありましたが、
だからといって、出が良かったとか、
壮大な気分で直腸の運動が出来たというわけでは
ありません。
むしろ、集中して全身で「出」を感じるためには、
静寂が必要かと思います。
そう言えば、会社のトイレで、
まさに作業中の御仁の声にならぬ声、
「・・・ッ」というのを耳にしてしまうと、
思わず「がんばれ」と声をかけてやりたくなります。
ついでにそういえば、うちのばあさんは、
作業後の人に「ようけ出たか。すッとしたか」
と聞くのを常としております。
「大」は、重大事なのだと教え込んでくれましたです、
はい。
「ようけ」というのは、
大阪では「たくさん」くらいの意味です。
九十二歳で、ますます元気な明治のばあさんです。
「大を感じる」のは
「生きる」ことの基本なのかも知れず、
それにしては、誰かと語り合うこともなく、
つまりは、そういう話題なのですね。
「ほぼ日」ならではの話題で、
私も「ほぼ日」でなければ、
こんなことは書かなかったでしょうね・・・。
では。乱文失礼しました。
働くおじさん
-------------------------------
「大」=「生きる」って「大」発見?!
毎日当たり前に普段やっていることって
ほんとに「大」事なことばかりなんですよね。
つい、そのこと忘れてるけど。
続いてもうひとつ、
「生きること」に関わるおたよりです。
-------------------------------
<柔らかな生き物>
初めてお便りします。
最近、ニュースを観ていると、
わらわらと幼児虐待のニュースが
目白押しに出てきますが、
自分と同世代(30才前後)の犯人がまことに多く、
なんだか胸傷みます。
子供を殴る、蹴るって、
当然私は未体験なんでわからないけど、
自分より明らかに体が小さく、
脳みそも発達していないのが歴然としている生き物に、
なんでそんなことがたやすくできるんでしょう?
私自身、20代前半くらいまで子供、大嫌いでした。
下のイトコが赤ちゃんの時も、かなりいびったし。
結婚したら産まなくちゃいけない、
と半ば強制的に思いこんでいたので、
「将来お嫁さんになりたぁい」と抜かす人を見て、
「好きな人とは一緒にいたいが、
子供持つくらいならずっと一人身がいい」
とこの辺のギャップに悩んだ時もありました。
子供、うっさいし、話がしつこいし、などなど。
でも、姉に二人子供が出来て、その子達が
肉の塊から人間らしく成長していく過程を垣間見て、
「育てることは本当に大変だけど、
触るとふかふかだなぁ、
なんか、動きがふにゃふにゃしてていいなぁ、」
などの、あまり人間扱いしてない理由から始まり、
そういう生理的なところから、
「守るのは、大人の絶対的な役目なんだ」
と次第に自覚できるようになりました。
まして殴る蹴るなんてした時、
肌の「ふにゃり」とした柔らかさを思うと、
それだけで十分気が萎えます。
まぁ、時代も時代なんで、生意気な子供もいるだろうし、
大人から可愛がられにくい子供もいることは
事実だと思います。
でも、暴力をふるった時、やっぱり泣いたり、
痛がったりする仕草を想像すると、
大人同士がケンカするのとは
明らかに種類が違うようなことだと思うんですが、
それでも手を上げてしまった人々の心には、
どういう暗闇があるんでしょうか。気になるところです。
自分もかつて、その予備軍だったので。
よく、自分が子供の時、同じ経験をしていると、
トラウマで反復する、といいますが、
多分、幼児虐待する成人は、
なんらかで「大人」に復讐している気がしてなりません。
「大人」と話しが合わない自分、
「大人」の社会で居場所がない自分、
なのに、年齢体格は「大人」になってしまい、
子供まで持ってしまい、
そういう「大人の現実」へのリベンジ。
ふー。
よく「言う事を聞かなかったから」とか
「自分になつかなかった」とかが
キッカケの人いるみたいだけれど、
それって子供をフィルターにして、
人間全体が自分に愛想つかしてるような
被害妄想が膨らみ、結果暴力をふるって、
その後の服従度が歴然と変わる子供に
なんらかの期待を求めていた気がしてならない。
大人になっても愛されてない自覚が強いと、
いろんな不幸が出てくるんだなぁ、
と考えさせられますね。
やたら、「愛」と連呼するのも嫌ですが。
「愛」は相手あってのものですからね。
相手はなまもの(=人間)だし。
難しいですね。いろいろと。
それよりか、「小さな幸せ」みたいなものを
人より一個でも多く持ってると
そういう攻撃本能は和らぐのかもしれない。
私だったら、長風呂の読書とか。
別に、それがクラブで踊る、
酒を飲む(これはあんまり良くないか)でも
いいんですが。
でも、それって、日頃から相違工夫を凝らしてないと、
数多くは見つけられないのかぁ・・・・。
あんまり意識的なのもやらしいし。
やたらホームパーティ好きとかね。
ほぼ日で、誰でもできそう、
しかも一人でもすぐできそうな「小確幸」
(これは村上春樹さんがすでに造語されてるもの
なんですが)特集やるとおもろいかも?
結局、提案で無理やりしめようとしてしまいました。
ま、最近思ったことでした。
またお便りします。
ネーム:おまつりー。
-------------------------------
最近、子供を産むのがこわい、
と言っている友人の声もよく聞きます。
自己中心的な育てられ方をした世代が親になっているとか
犯罪が欧米化してきている、とか
ニュース番組などで様々な虐待の理由が語られていますが
それだけではすまされない生き方の問題が
底の方に流れている気がします。
次は都会の人が思う、田舎というものについて。
-------------------------------
<4日間の田舎暮らしで、心境の変化か?>
私はまあまあの都会に住んでいます。
チョット前まで、田舎はたまに遊びに行くにはいいけど
すむにはチョット・・・ と思っていました。
でも去年、そこそこの田舎にたった4日間ほど
仕事で行ったのです。
仕事だったので別に観光したわけでもないし、
1ヶ所にいて4日間過ごしたのですが、
その間仕事で土地の人達と少しかかわったり、
出かけるといえば
近くのスーパーに買い物に行く程度で、
あっという間に4日間は過ぎました。
帰ってきてからのことです。
特別にどっぷり田舎に浸ったって訳でもないのに、
車の運転をしている自分が、
なんだかのんび〜りゆったりした気持ちで
余裕を持って運転しているのです。
いつもだったら
チョットしたことにもイライラしてしまうのに、
どうぞどうぞお先に・・・みたいな
心にゆとりのある自分がいるんですよ。
自分ですごいビックリしました。
ほんのわずかの間、違う環境にいっただけなのに、
自分では気付かないうちになんだかゆた〜っとした
ホンワカな自分がいたんですよ。
これってすごい!!って思いました。
それから田舎に関する考えがすこーし変わりました。
もちろん都会には都会のいいところが沢山あるんだけど、
そのホンワカ〜な自分がすごくいいなあって
思えたのです。
それは大切なことのような気がしたのです。
ずっとそこそこの都会に住んできた私が、
田舎に果たして住めるのかどうかは解りませんが、
もしすむことが出来たなら、
きっと違う私になれるような気がします。
きっとその時は田舎顔の私がいるんでしょうね。
やっぱり都会にいると、
どうしてもどこか心にゆとりが
無くなっているのだと思います。
時間に追われて、いつもどこかイライラして・・・。
いつか田舎に住んでみたいな〜って
最近ちょっぴり思っている今日この頃の私です。
yuki
-------------------------------
通天閣は、イナカモン座談会などを目の当たりにして
話が面白すぎるので、ネタとして「おいしい」という意味で
田舎に住みたいとも思うのですが、
それ、関西風味出しすぎでしょうか。
続いて、田舎どころか、もっと山の奥に
「仕事として入っている」人からの気持ち。
-------------------------------
<山に入る仕事をしているので>
山菜の季節です。
毎日仕事で山に入ると
なにかしら取ってきて(もらって)食べてます。
おかげで食費も大助かり。
スーパーで野菜を買う必要がありません。
今日は行者ニンニクとミズでした。
近年は林道が良くなったおかげで、
山菜取りに入る人が多くなり、
まるで競争のように山菜取りをしている人をみかけます。
明日は週末だからまた沢山の人が
山に入っていくんだろうな。
普通の日でも沢山の山菜取りの車とすれ違うので、
週末の山はまるで銀座でしょう。
まあせいぜい山火事を出さないように、
たばこの始末とクマちゃんに気をつけて。
最近、奇麗なお姉さんが、
きれいな沢のようなところでまったりしているような、
癒し系のCMを良く見かけますが、
実際そんなきれいな沢に行くと
ヌカ蚊などの小さな虫にまとわりつかれて、
まったりする暇などありません。
こんな所で、都市部の人がイメージする
自然と実際の自然のギャップを感じます。
それほど、人間以外の生き物と
かけ離れた生活をしているんでしょうね。
-------------------------------
ああ!ギャップだ。
確かに山に行くときに、山火事やクマなんぞのことを
ほとんど考えませんよね。
せいぜい虫よけスプレー持って行くくらいで。
この方の場合「渋滞」=「銀座」というイメージなのも
興味深いです。
続いて、「自分だったら」と考えるメールです。
-------------------------------
<誘導表示のあるタイルは>
先日、仕事で池袋の駅で乗り換えをするとき
少し前に白い杖をもった若い男のかたがいました。
駅ってその駅によっていろいろな形をしていますから、
危険がいっぱい。
だいじょうぶかなあとおせっかいながらも
彼のすこし後を歩いて行きました。
誘導表示タイルを頼りに迷っている様子もなく
彼は歩いていました。
きっといつも通っているところなんでしょう。
角も上手く曲がったそのとき、
向かい側からきた男のひとが
彼の杖に足を引っ掛けてしまいました。
そのひとは彼を睨むようにして立ち去りました。
幸いにも彼は転ぶことはなく
ちょっとよろけただけですみましたけど、
見ていてどきどきしました。
だったら手を貸せよ!
と言われてしまいますよね。
確かにそうなんですけど・・・。
わたしはいつも自分だったらどうだろう?
と思ってしまうんです。
できるだけ自分の力で生きたいと
だれだって思っているんじゃないかなって。
だからほんとに困っているとき以外は
少し離れて見守るようにしています。
無事に乗ることがでるまで、一応。
人は五感という感覚で情報をキャッチしていますが、
「視覚」はその中でも87%を占めています。
聴覚が9%であとの残りは数パーセントです。
この数字だけでも『見えない』
ということがどんなに大変なのかわります。
どうか誘導表示のあるタイルを見かけたら、
急いでいるときでもその上を通るときは
ちょっと気をつけてほしいな、と思います。
おおきなお世話でしょうが、
せめて私の知る限りのひとには
そのことを話していきたいと思っています。
-------------------------------
ダーリンからもよく教わることですが
「自分だったらどうだろう」という気持ちは、
本当に大切ですよね。
この方のとられたコミュニケーションの方法は
ひとつの形だと思います。
自分も含めて気をつけたいです。
続いては、
ゴールデンウィークの黄金まるハガ大進撃の
ちょっとびっくりな「その後」をお伝えします。
まずは、番長コーナーで大賞受賞された
うめさんの作品からお読みください。
-------------------------------
拝啓、番長殿。
中学2年生のとき、
すぐ後ろに座っていたアナタに九九を教えましたよね。
その後成人式のときに
「オマエに教わった九九は
いまだに忘れてねえよ。
でな、ちょっと
分数教えてほしいんだけど」
と仕事(塗装業)の資料を持ち出した
アナタの向学心は素敵でした。
今はどうされていますか?
-------------------------------
受賞後、うめさんから頂いたコメントに驚くべき事実が!
以下うめさんからのコメントです。
-------------------------------
<その後の番長と、そして私の運命>
ありがとございます!!
いやあ、一番とれるとは…。
番長のAくんに感謝です。
彼の消息を友人に訪ねたところ
アメリカ大陸横断バイク旅行に行くといって
数年行方不明になったそうですが、
ひょっこり日本に帰ってきて
(ビザ切れで強制国外追放らしい)
今では一児のパパだそうです。
中学生の頃A〜E以外のアルファベットが読めなかった彼が
どのようにアメリカ大陸で生き抜いたか
非常に興味があるところです。
いつか聞いてみたいと思っています。
-------------------------------
だそうです!A番長のアメリカでの生活気になります!
さらにニュースはあるんです!
これを書いてくれた「うめさん」さん、
講談社週刊モーニングの
ちばてつや賞の大賞もとって、
夏ごろからご自分のマンガも掲載のご予定とか。
人生いろいろ起こるもんですねーっ!
やっぱり映画より小説より、生身の話は強いなぁ。
なんだか、とてもうれしかったです!!
最後も、とっておきの
人生いろいろメールで締めくくりましょう!
-------------------------------
<女子高生です。40歳のときのピアスが・・・>
ほぼ日のみなさま、こんにちは。
おばさん女子高生、四十雀です。
通信制高校へ通い始めてひと月がたちました。
入学式では、茶パツのお兄ちゃん、
お姉ちゃんたちの中に混ざって少し
居心地が悪かったけれど、
何とか学生生活にも慣れてきました。
通信制ですが、スクーリングと言うのがあって、
月に数回は学校へ行かなくてはなりません。
私は仕事があるので、
月に1,2度程度しか行かれませんが、
これも単位取得には大事なものなのです。
私は、今年は
国語、現代社会、生物、保健、体育の
5教科を選択しています。
久しぶりで勉強をするので、苦手な理数系がなくて、
内心ほっとしてます。
レポートは、年間各教科12回ほど
提出することになってます。(教科によって違いますが)
期限はありますが、先に出すぶんには、
いくら早くても構わないというので、
どんどん出してます。
それというのも、期限前に出せば
よほどひどい出来でない限りは、Aをもらえるからです。
おかげで、今のところ全部Aで戻ってきています。
普通の学校のように、期末テストのようなものもあって、
レポートの成績、テストの成績、
スクーリングへの出席状況を総合して、
成績表に反映させるそうなので、
記憶力のなくなっている私など
レポートで頑張るしかありません。
ところが、やっと学校にも慣れてきたところで問題勃発。
引越しをする事になってしまったのです。
盛岡市から、2年前まで住んでいた埼玉県川越市へ。
理由は…別れた夫と復縁する事になったからです。
いやぁ、こんな事になるとは、思ってもいませんでした。
と、他人事のようですけど、
実家の親や兄弟親戚も驚いていましたが、
私が一番驚いている、と言うのが
本当のところではないでしょうか。
結婚生活丸10年、離婚して5年半。
また、あの人と一緒に暮らす事になるとは。
もちろん、ちゃんと話し合って決めたのですけど。
それで、学校は転校する事になりました。
問い合わせてみたら、転校OKとの事で、
ほっとしました。
子供の頃、転校には縁がなかったのですけど
40歳で高校生になって、しかも転校するなんて。
人生、何があるか判らないものですねぇ。
1月に40歳を記念して、
ピアスをあけたのですけど
ピアスをすると人生が変わる、と人に言われたけれど、
ほんとうに、それから色々な事がありました。
夫との復縁なんて、
人生180度変わったような気がします。
埼玉へ帰ったら、専業主婦兼女子高生になります。
勉強の方に、今以上に時間も割けると思うので
卒業も、最初の予定より早くできるかな、
と期待しております。
運動会や修学旅行にだって参加できるかも。
生まれ育った埼玉へ帰れるのは、本当に嬉しくて・・・
ほぼ日のイベントなんかにも、
埼玉からなら参加できる!と気がついて、
益々嬉しい今日この頃。
ほぼ日も、色々と変わっていくようですが、
私も大きく変化いたしております。
てなことで、どちらの変化も楽しみつつ・・・
これからも、楽しいほぼ日を続けてください。
それでは。
-------------------------------
始めることって、すごいエネルギーだと思います。
このメール、励まされました。
何もかも新しくて、慣れるまでは大変だと思いますが
ラブな旦那さまもいらっしゃることだし
がんばってくださいね!
ほぼ日もゆっくりとですが
新しいことに向けて
あーでもないこーでもないと、日々動いています。
気持ちが前を向いてないと何も変わらない。
みなさん、明日の月曜日もがんばりましょうっねっ!
ほな。
postman@1101.com宛てのメールは、
編集スタッフ全員が必ず読んでいます。
これからもご意見、ご感想をお寄せください。
アクセスの数字の後ろに「人」の姿が見えると、
スタッフ一同、なによりの励みになるのです。
postman@1101.com 宛に送ってもらったメールは、
このコーナーで紹介させていただくかもしれません。
掲載されちゃ困るメールには、「載せちゃイヤ!」と
書き添えてください。逆に「載せて!」と
書いてくれるのもけっこうです。
◆あと、無理じいするつもりはありませんが、
「ほぼ日」編集部内では、顔文字禁止です。
どうしても使いたい人に「やめろ」というつもりは
ありませんが。
(darling) |