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第88回 電車やら、涙やら、清水さんやら
こんにちは。
まずは、9月26日の「虚実1:99総武線猿紀行」
を読んで、さっそく「私も」というメールが
届きました。
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〜サエキけんぞうさんへ私も電車で和みたい〜
今日のサエキけんぞうさんのお話、
とても楽しかったです。
私も「今、楽しいじゃないの!」
って電車の中で思うこと、時々あります。
「みんなで笑おうよ」、「和もうよ」って。
東横線の終電での一コマ。
渋谷でリンゴを大切に持ち立っているのが
やっとといった酔っぱらいが乗ってきました。
彼はのドア脇に立つと
おもむろにそのリンゴをかじり始めました。
12時を回っていたし果物屋が開いているわけはなく、
私は座りながら彼のリンゴの入手経路や状況を
想像したりしてしまい、
好奇心をくすぐられるままに観察してしまいました。
(電車の中で泥酔したサラリーマンが
美味しそうにリンゴを丸かじりしてる光景って
けっこう奇抜です)
暫くして、中目黒駅でどどっと人が乗り込んできました。
ドアの脇に立っていた彼のリンゴをつかんだ手は
人並みにもまれ、だんだんと彼の頭上に
差し上げられていきます。
しまいにはリンゴを頭上に掲げたまま
身動きがとれなくい状態に・・・。
それでも、そのリンゴをなんとか食べようとする
彼の仕草がかろうじてわかります。
とても滑稽で、切なくて切なくて
私は心の中で応援しながら見ていたわけです。
でも、リンゴを持った手はますます人混みに押されて、
それは無駄な抵抗でした。
扉が閉まり電車が動き出した次の瞬間、
彼は遠く届くかなくなったリンゴを掲げながら
「オ〜レは!リンゴが食ぅいたいんだぁあああ!!」
と小節の利いた大声で悲痛な叫びをあげていました。
周りは一瞬ひいてしまった雰囲気が流れ、
一部始終を見ていた私は
「そうだ食べさせてやれよ!」
っと笑いをこらえていたんだけど、
結局、周りは危うきに近寄らずを決め込み
無反応、あるいは彼の非常識さに
憮然としていただけでした。
私も酔っぱらっていて、
気分が良かったのかもしれませんけど、
この場合怒るより和んだ方がいいですよね。
・・・・でも耳元でリンゴかじられるって
どんな気分でしょう?
だけど、夜中の酒臭い満員電車の中で
リンゴが掲げられてる光景って、
とっても良かったんですよ〜。
(さしずめマルクス兄弟の映画か
はたまた「天井桟敷の人々」のワンシーンって
ところでしょうか?)
結構多いですよね、
ムカつくより笑った方がいいんじゃない?
ってシチュエーション。
またの楽しいお話待ってます。ありがとうございました。
三茶のイベントも行ってみましょうかしらんと思います。
サエキさん、ほぼ日の皆様、
お忙しい中、くれぐれもお体お大事に。
ささこでした。
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「夜中の満員電車の中で
りんごが掲げられている光景」
たしかに笑ってしまいますねー。
でも実際その場にひとりでいると、
やっぱり必死にこみ上げる笑いを
抑えてしまうんですよねー。
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〜はじめまして〜
はじめまして。
今回、送ろうと思ったのは、質問があったからです。
質問。
「年齢」って何ですか。
私は28才。独身♀です。
って書けばありがちな質問ですよね。
でも、最近ほんとによく考えます。
私自身、この「年齢」だから
言われるということは多いです。
それだけにこの言葉に
ものすごくとらわれている自分がいます。
「ほぼ日」をみていて年齢、性別関係なく
いろいろな人が書かれてますよね。
そういう人達を見て(読んで)
また、最近私が実際に知り合うようになった人達を見て
ほんとに「年齢」って関係なくいろんな人達が
共感したりすることができるんだなって
思うようになりました。
そして、「年齢」ってあんまり関係ないのかもって
思うようになりました。
その反面、「年齢」ってものにとらわれている自分がいます。
例えば、「おばさん」だから言われることってありますよね。
そういう図々しさを「おばさん」とか
歳をとってるからとかでかたづけられるのって、
なんだかなって思うんです。
(これは悪い例えですが、いい例えとかも)
それってどうなんですか?
それってあんまり「歳」とか関係なくて
「人格」とか「性格」の問題じゃないんですか。
私の周りにも「もう歳だから」とか「結婚してるから」って
行動を起こさない人がいます。
それもその人がいう「歳だから」なのかな。
あ〜なんかうまくかけないです。例えも例えになってない。
「歳相応」ってやっぱり大事なのかな。
この歳ってやっぱり誰でも考えるものなんですか?
なんかこんな中途半端な自分がイヤで。
夢ってものが追える程の「歳」でもなく、
かといって現実ばっかり見れるほどの世界に
いるわけでもなく。
ほら、自分もとらわれている。
ある程度答えは分かってるのかもしれないです。
糸井さんはこのぐらいの歳の時、何をしていましたか?
今の自分になるなんて思ってましたか?
あ〜すいません、なんかどうしたらいいかってほど
悩んでるわけでもなく、ただ、通勤バスの中とかで
考えるたわいもないことですが、
答えがでるわけでもなく、
かといって人に聞くとかするほどでもなく。
何なんでしょう、見ず知らずの人に問いかけてみたい…
っていうそういう質問だったので。
失礼なメールですいません。
「ほぼ日」また明日も読みます。「癌爺さん」大好きです。
ユカ
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「物事をはじめるのに遅すぎることはない」
だから、やりたいこととやろうと思う気持ちがあれば、
いつでもはじめられるんじゃないかなぁと。
そんなふうに思ったのは、実は
次の方のメールを読んだからなんです!!
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〜多忙は怠惰の隠れ蓑〜
ほぼ日デリバリーの配信有り難うございます
受信トレイから 取っておきたいメールフォルダに
移動して 大事にしています
昨日のダーリンコラムで拝見した
「多忙は怠惰の隠れ蓑である」という言葉に
ドキッとしました
そうだ 私は怠けていたんだ
考える事を忙しいという大義名分のかげで
後回しにしてきた事に思い当たりました
七十になって そこそこ経済的にも困らず
足が悪いだけで 他は健康だし
三人の子どもたちも まあまあ自分でやってるし
孫もいて 一応は世間並み(陳腐ですね)なのに
何でこんなに虚しいのだろう
この満たされない思いは何なのだろう
そう思っていたときに
「多忙は怠惰の隠れ蓑…」を読み
ああ これなのだと
零細企業で
仕事をしながら住み込み職人さんの賄いをし、
子どもを育て
何時も頭の中は次の事ばかり
子どもをゆっくり抱きしめた記憶も定かでない
今になって私の人生て何なのだろうと思う
考えることを後回しにしてきたツケなのかと
ほぼ日での皆さんからのメールを読むたび
私は一体何を考えてるのだろうかと
からっぽの頭の中はガサゴソ音がするばかり
ほぼ日を読むことで
乾涸らびた頭が少しずつ潤って来るのではないかと
儚い希望を捨てずにいます
どうぞ お見捨てなきよう
お願いします
sunao
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このメールはデリバリー版でも紹介しましたが、
共感する人がきっとたくさんいるのではないかなぁ
と思って、ここでも紹介しました。
ダーリンコラム「多忙は怠惰の隠れ蓑」はココです。
お次の方は、9月24日の「ガンジーさん」を読んで
メールをくれた、もうすぐお母さんになる方ですよ。
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〜運などのことについて〜
こんにちは。
私は今、7ヶ月の妊婦です。
今日この運について書かれた
ガンジーさんの言葉、けっこう嬉しかったです。
>すべては ”運” ではないのか?
>世界60億の人間は ぜーんぶ天才じゃないかな?
>その才能を みつけてくれて育ててくれる人が
>くじら じゃねぇ いるかいないかで決まる。
もうすぐ生れてくる子に
私のなにを与えてあげる事ができるんだろう。
ちゃんと母親としてやっていけるのだろうか。
と思う事がよくあります。
毎日毎日大きくなっていくおなかを見ながら
期待と不安でいっぱいです。
人間はみんな天才!
そうかあ。みんなはじめから天才なんだ。
って信じる事にしようって勝手ながら思いました。
自分のできることをして
後は本人が運を転じていくんだよね。
そう思ったらなんか気持ちが楽になります。
もちろん私の性格上そんなに神経質に
子供を育てていこうとかは思っていないけど、
実際はいろんな期待をしてしまって
子供に負担をかけそうな自分が嫌です。
私もそうやって育てられて
すごくつらいなあと思った事があったのに
また同じようにならないように
気をつけていこうと思う今日この頃です。
あまり脈絡がなくてすいません。
人生の先輩としてガンジーさんにいろんなことを教わって
これからの自分の栄養にしています。
いつもありがとうございます。
P.S 昨日のゴールドメダリスト
高橋選手と小出監督を見て、
余計にガンジーさんの言葉に納得しました。
久栄
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こんなふうに自分のことを思っていてくれることが
生まれてくる赤ちゃんはうれしいのではないかと
後輩のわたしなどは、思うのですけれど。
次は、「涙」について、
2本続けてどうぞ〜。
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〜はじめまして、「そよ」ともうします。〜
初めてメールします。
私は32才の主婦です。
じつは常々、疑問というかなんというか、
なんでかなあと思うことがありまして・・・・。
ほぼ日スタッフの皆様は
「泣く」ことについてどう思います?
どう?と言われてもお困りでしょうから、
私の「泣く」ことについて聞いて頂きますでしょうか?
私は、おそらく毎日泣いています。
別になにか大事な悩みがあって
泣いていたりするわけじゃありません。
泣く理由はその日それぞれで、
映画だったり、ドラマだったり、
今は、そう!オリンピックで感動したり・・・。
涙もろいといえば、そうなんですけど、
ただ涙もろい人っていうのは
世の中にゴマンといますよね。
私の困った「泣き」というのは、
感情が高ぶったときにでる
自分ではコントロールのできない「涙」なのです。
くやしかったり、自分の気持ちが
相手に伝わらなかったり・・・・。
人と話していて、感情が高ぶって涙がでて
「なんで、こんなことくらいで泣くのか?!」
とよく言われます。
「泣いたら、話ができない!」
と、話が中断されてしまうこともしばしばです。
子供のときからです。
親にもよく言われてきました。
自分でもどうして涙がでるのか、わかりません。
「あ!」と思ったらもう、涙がでているのです。
「どうして泣くのか?!」
と言われたとき、私はいつも
「泣いてない。涙が勝手にでてくるだけだ」
と言います。
涙が出ていることを「泣く」というのなら、
私は泣いていることになるのでしょう。
でも、私にとっては
「涙が自然に、勝手にでてくる」だけなんです。
私だって泣きたいわけじゃない。
いつも「泣かない、つよい人間になれ」
と言われ続けてきました。
世間的には、すぐ泣く人間は
「弱虫」だと言われますよね。
私の性格は、どっちかというと男っぽいほうです。
いわゆる、女らしいほうではありません。
「涙は女の武器」とかも言われますけど、
別に武器にしようと思って
泣いたことなんか一度もないし、
計算して泣いているわけじゃない。
「なんで、泣くのか?」
この言葉は結構私を傷つけます。
自分では自分の一番の欠点だと思って
いままできました。
泣かない人間になりたいと、ずーっと思ってきました。
でも、さすがに32才になった今では
仕方がないとあきらめました。
これが、私ですから・・・・。
私の「泣く」はこんな感じでしょうか。
何かを感じたとき、脳みそが「泣け」と命令する。
でも、命令された時にはもう、涙がすでに出ている。
普通のひとは、涙がでそうになったとき、
どうやってこらえるんですかねえ?
夫は、「目に、ふんがーっと、力を入れる」そうです。
そんな芸当、私にはできそうにもありません。
お話聞いて下さってありがとうございました。
ちなみに今日は、テレビで「5つ子ちゃん」をやっていて、
がんばってるお母さんを見て、うるうるしちゃいました。
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〜糸井さん、聞いてください。〜
他部署への異動が決まり、別れのあいさつ。
いっぱい不満もあったはずなのに、
フロアが変わるだけなのに、
人生これから何度となくこんな経験をするはずで、
きっと新しいところで馴れれば
けろっと忘れてしまうだろうことも分かっているのに、
不覚にも涙が・・・・。
自分でも不思議なくらい、切なかったんですよ。
そのせいで、感謝の気持ちとか、
どんなに自分がたくさんのことを学べたかとか、
いっぱい伝えたかったことがあったのに、
涙に邪魔されて何も言えなくて、情けなかった私。
こんな感情、ひさびさだなあ、でもいとしいよなあ、
って誰かに伝えたくなって、メールしました。
HANA
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「涙」って誤解されやすいし、
むずかしいんですよね。
でも、いいものを見たり聞いたりして、
感動の涙を流せる人って
とても素敵だなぁと思います。
最後は、「清水ミチコの試供品無料進呈」
でおなじみの清水ミチコさんに会ったというお話です。
なんだか、事細かく、臨場感あふれるご報告に
笑わさせていただきました!!
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〜会っちゃいましたっ!!〜
みなさん、こんばんわっ!!
ぼくっ、今日っ、清水ミチコさんにっ、
会ってしまいましたっ!!!
午後7時半過ぎです。
名古屋駅の新幹線の改札を出て
すぐのところにあるちっちゃな本屋さんです。
学校帰り、なんとなく雑誌でも
立ち読みしていこうかなぁ、という気になり、
中に入ると・・・
「あれれ? もしかして、清水ミチコ(さん)?」
「あ、あ、あの清水ミチコ(さん)??」
「まさかなぁ。でも、似てるよなぁ。
うーん・・・、似てるかなぁ。」
「服装は(TVの)イメージに合うけど・・・。」
「んー、わからん。いっそ、声かけてみようか・・・。」
「でもなぁ、違ってたらはずかしいし・・・。」
(清水ミチコ度 81%)
と、自問自答してるうちに、
その方(清水さん)が、本を持って
レジの方にやって来ました。
レジはぼくが立ってるすぐ真後ろです。
ぼくは、さっと、足元に置いていた
「ほぼ日永久紙ぶくろ」の向きを確かめ、
レジの方によく見えるように置き直しました。
「もし清水さんなら、それに気づいて、
ちょっとは反応するかも。」
レジで店員さんが、その方に何か言いました。
本のカバーをどうするかとか、
そんなことだと思います。
そして、その方も何か答えました。
なんて言ったかは、わすれちゃいました。
でも、・・・・
「あれ?清水ミチコ(さん)って
こんな声だったっけ??」
(清水ミチコ度 62%)
その方はレジを済ませて、立ち去るのかと思いきや、
まだ店内をぶらぶらしてました。
「永久紙ぶくろ、気づかなかったのかな?
人ちがいだったかな?」
「でも、やっぱり似てるなー。」
「(お店の中の)だれも気づいてないのかなぁ?」
「なんで、気づかないんだよー。」
「・・・・・・・・・。」
「よしっ、こうなったら、もう、声かけるしかないっ!!」
(清水ミチコ度 ムリヤリ85%)
と、ぼくがその方に近づこうとした瞬間、
もうひとりの方が現われ、
その方となにか話し出しました。
「あっ!! あの人、もしかしてマネージャーさん?」
「ヤノッチ? きっとそうだ。ヤノッチだ。」
「ってことは、やっぱりあの人は
清水ミチコ(さん)だー。」
(清水ミチコ度 96%)
と、思っているうちに、おふたりは・・・・・・
「あっ、行ってしまう。」
「どうしよう? 追いかけなきゃ。」
ぼくは、手に持ってはいたけど、
ほとんど読まなかった本を戻して、
急いで二人のあとを追いました。
そして追いつきました。
「すみません。清水ミチコさんですよね?」
と、声をかけると、清水さんはにこっと笑い、
手を出しました。
「(えっ? あっ、握手。握手ですね。)」
「(でも、あ、あれ? どうしよう。
あたまの中、まっしろだ!!!)」
「(どうしよう。何か、何か・・・。)」
「(あっ、そうだ!!)」
「ほぼ日読んでます。」
永久紙ぶくろを見せつつ、そう言うと、
清水さんは、「めっちゃうれしい!」
と、喜んでくれました。
以上です。
清水さんに声をかけた瞬間、
緊張が一気に襲ってきて、
何を言ったらいいのかわからず、
結局、もごもごと、自分でも半分何言ってんのか
分かんない状態になってしまいました。
その上、清水さんが
せっかく握手の手を出してくださったのに、
かたち的には、
無視してしまったような感じになってしまって、
清水さん、ほんとにごめんなさい。
清水さんにお会いしたときの気持ちを、
ひとつひとつ思い出しつつ書きました。
今日は、ほんとにラッキーな一日でした。
たしか、今日の牡羊座前半の運勢は、
全体で3番目だったよなぁ。
「当たってんじゃん!!!」
それではこの辺で失礼します。
ありがとうございました。
しげっち
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興奮、緊張しつつも、「永久紙ぶくろ」の向きを
さりげなく変えたりするあたりの冷静さが
なんかおかしかったですー。
「ほぼ日読んでます」というのも
なんだかうれしいですねー。
それでは、今日はこのへんで。
あややでしたっ
postman@1101.com宛てのメールは、
編集スタッフ全員が必ず読んでいます。
これからもご意見、ご感想をお寄せください。
アクセスの数字の後ろに「人」の姿が見えると、
スタッフ一同、なによりの励みになるのです。
postman@1101.com 宛に送ってもらったメールは、
このコーナーで紹介させていただくかもしれません。
掲載されちゃ困るメールには、「載せちゃイヤ!」と
書き添えてください。逆に「載せて!」と
書いてくれるのもけっこうです。
◆あと、無理じいするつもりはありませんが、
「ほぼ日」編集部内では、顔文字禁止です。
どうしても使いたい人に「やめろ」というつもりは
ありませんが。
(darling) |