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postman@1101.comから。

第84回 顔で、にこっと笑いながら、
    小さく心の中でガッツポーズ


こんにちは。

まずはじめは、ダーリンコラム
<コンビニはどこに行くの?>を受けて、
コンビニで働いている方からの
「現場のナマの声」を伝えていただきましょう。
想像以上にたいへんですたいね。
(なぜか鳥越さん入ってます)

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〜<コンビニはどこに行くの?>について〜

コンビニでアルバイトを始めて一年経ちます。
たぐちと申します。
働きだして気づいたことは、
コンビニは、生活すべてを支えている、ということ。

日常的なもの。

店内の清掃。
ごみ捨て。
毎日の食事やドリンク、雑誌、
振込み、ファックス、コピーなど。
それらすべてのサポートを、やります。
これは、基本的なこと。
お弁当類は、数時間ごとに廃棄と入荷。
雑誌、新聞などの、返品と入荷。
もちろんタバコやお酒も。
未成年者には注意してみたり。

宅急便も、いろんな種類があります。
全部で、10種類くらい。
ミスすると、クロネコヤマトさんに迷惑をかけます。

うちはファーストフードもやってるので、
常時10種類近くの食べ物の調理をマスターして、
それら食材の管理もしなくてはいけません。

で、ほぼ毎日、本部の人がやってきます。
商品の売れ方とかを、うちら現場の人にききます。
客層とかを把握しているのは、現場の人間なので。
で、一緒に商品展開を考えたりもします。

季節モノ。
正月の年賀状印刷の手配。
郵便局と協力したり。
おせち料理の予約。
お年賀商品の予約。
バレンタイン。
ホワイトデー。
各種チケットの手配。
CD,ビデオの販売。
クリスマスケーキの予約販売。
・・きりがないでしゅ。

これらすべてを、15人のスタッフ
(店長、バイト全員で)でこなします。
すげてのデータは、店長が毎日、
本部に、決められた時間に報告します。
その間を見計らって、毎日の発注をします。
どの店も、こんなもんでしょう。

うちの店でも、ついにIT導入だそうです。
ただ、店長がよく理解していないので、
先行き不安です。
店長は、脱サラの年配者なので。
ただ、いまのところ、導入しても、
利用率は低いようです。
やみくもに導入する必要があるのか?
というのが私の意見です。
本部の意向なので、逆らえないのですが、
現場の私も、「なにがしたいの?」と考えます。
目指すものはなんなのか?
明確に分かっている人は、本部でも少ないと思う。
「流れだから」「競合他社に負けられない」とか
いろいろあるんでしょうが、イマイチ分かっていません。

長々書いて、「わからない」じゃ、
意味ないメールですねえ。ごめんなさい。

でも、ダーリンも書いていたように、
すでに、「いっぱいいっぱい」です。
目の前の雑務をこなすだけで大変。
もう、溢れてる状態。

それに加えてITとか言われると、
ほーんと、勘弁してくれ、と言いたい。
コンビニは、「なんでも屋」状態ですね。

よくわかってない留学生とかは、
「先生にプレゼントしたいから包装してくれ」と
他店で買った商品を持ってきたりしますから。

ただ、ITを導入することが、
需要に基づいてなのか、
それとも、導入することで需要を煽っているのか、
真意はよくわからないのですが、
現場の人間としては、
やるしかない状況にいる気がします。

もう、後戻りできないところまで、
コンビニは足を踏み入れてしまったと思うので。
そのうち、当たり前のことになるんだと思う。
そんな予感だけは、しています。

ひとつだけ言いたいことがあります。
すべてがシステマティックなコンビニですが、
うちの店は、アットホームが売りです。

常連さんがたくさんいるので、
彼らのニーズを常に聞いたりしてます。
あと、年配の方も多いので、
話し相手になってみたり、
買い物の手伝いをしたりします。

こんなコンビニもあるんだな、って
働きだしてから気づきました。
やっぱり私は「生」のあったかさが、好きだなあ。
コンビニでも、それが一番大切だと思うんです。
原点のような気がします。

長々とすみません。
最近、本部の方針に対応するのに疲れていたもので。
思いつくまま、書いてみました。

働くと、見方が変わりますよ。
コンビニの店員は、楽そうですが、激務です。

田口

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いただいたメールは、
「たいへんです〜」ってお話が多かったです。
別の読者の方のメールによると、
コンビニで一日働くと、万歩計がなんと、
4万歩を超えるというお話ですよー。

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〜スローフードのこと〜

こんばんわ。
ダーリンコラムの
「スローフードって考え方」を読みました。
いつもながら、ほんっと、いいこと言いますねぇ。(泣)
今のワタシの食生活は、貧困そのものですが、
理屈ぬきに「自炊しよう」と思いました。
(せめて週1回でも・・・かなり弱気ですが)

取れたてのキャベツのバリバリ、で、思い出したのが、
三重県の尾鷲(オワセ)にある、先輩の実家に
夏休みに遊びに行ったときのこと。

海がすぐ近くにあって、
新鮮な魚が手に入る土地柄からか
そこでいただいた「さかなごはん」というのが、
とにかくおいしくて、
なんだか夢中で食べた記憶があります。

くずした干物、シソの千切り、ゴマなんかを、
炊きたてのご飯(酢飯だったかも)に混ぜたものでした。
野菜でも、自分ちの畑で取れたトマトとかキュウリとか
ざくざく切っただけなのに、
おいしいやつを出してくれるんです。
ごく普通の食材なのに、すごく印象に残っている。

「おいしい関係」という漫画
(槙村とおるさんでしたっけ?)も
スローフードの考え方が入っているのではないですか?
あれも、自炊しなきゃと思わせられる本ですよね。
自分でフランス料理をつくろうと思うわけではなく、
ただ、ちゃんとしてない自分に気づくというか。
料理にコンプレックスのあるワタシは、
つい構えて(あるいは怠けて)しまうので、
続かないんですが。
でも、スローフードの考え方は忘れないでいたい。
ぜったい大事なことですよ。
フードに限らず、スロー○○って!!
(ワタシも渇いてるってことですね・・・)

小林


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そうなんです。
「がんばれ自炊くん!」の
自炊老人さんの思ってることも
おそらくそういうことなんです、きっと。

お次は、「ほぼ日」からさまざまなことを
学んでいるという方からです。

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〜ほぼ日は、ネット大学だ!〜

ほぼ毎日、たのしく拝見しております。
最近のお気に入りは、「おとなの小論文教室」です。
仕事上、企画書を作ったり、お願いの文章を書いたり、
お礼の手紙を書いたりするのですが、
実用書の「〜の書き方」的なものを参考にしても
どうも、フォーマット化された言い回しを
借りてきただけになってしまい、
本当に伝えたいことを文面化することって
難しいと感じていたところでした。
「小論文教室」は、考え方、捉え方から
教えてくれるので、大変参考になります。

ほぼ日は私にとってネット大学といっても
過言ではありません。
しかも総合大学。
社会学・経済学=「もしもしQさんQさんよ」
        「あのくさ こればい!」
人文地理=「旅する生茶」「ほんとうにほんとのハワイ」
心理学=「いっそあのホストに訊こう!」
もちろん、ほかにも文系、理系を問わず勢揃い。

ほんとの大学がやっている通信教育なんかと違うのは、
学問のための学問ではなく、
いま直面している、仕事や生活や気持ちのあり方に
直接作用してくる内容であることです。

これからも、ほぼ日から
ガンガン勉強させていただきます。

ヤスダ!


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「ほぼ日」の各コンテンツが、
無意識ではあるけれど、
読者のみなさんそれぞれが
何かを感じたり、考えたりする
きかっけになっていたら、うれしいですっ。

お次は、ちょっと“ないすな父”が登場です。

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〜ないすな父〜

鼠穴のみなさまこんばんわ
暑い日が続いていますが、
脱水症状には気をつけてお仕事励んでください。

うちの父の話をしたいと思い、
メールさせていただきます。
先週の日曜日久々に実家に帰ると、
父が丸坊主になっていました。
私が記憶している限り、
いままで丸坊主をしたことがない父が・・です。
ここのところ暑い日が続いているからかな?と思い、
理由を聞いたところ。
先日行った横浜フランス映画祭で、
フランス人の若人数人が
丸坊主にしてかっこよかったから、
自分も似合うと思ってそうしたって言うんです!
年金生活を始めたというのに、
なかなか色気があるなあと感心してしまいました。
歳とってもいつまでも若い気持ちをもつのもいいですね。
ちなみにこの父、
孫のキックボードを借りて近所を走っていて、
孫のひんしゅくをかっていました。

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いやあ、おとーさん素敵です!!
新宿二丁目のお兄さま(お姉さま?)たちによれば、
男は“色気”勝負だそうですから。

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〜紙ぶくろ、ありがとうございました〜

「ほぼ日永久紙ぶくろ」ありがとうございました。
何か、包みを見ただけで、にんまりしてしまいました。
開封して、茶色の色にしびれました。
母に、前回のと6色見せて、自慢しましたが、
「そんなにどうするの」などと冷たいお言葉。
前回、黄色をあげようとしたら、拒まれたので、
今回、一番お気に入りの茶色をあげることにしました。
母が使ってくれることを望んでいるはずなのですが、
返して欲しいなぁ、なんて気持ちもあったりして、
いけませんねぇ。

ところで、先日、
近くのデパートに行って買い物をした時に
バッグの底に入れた青色紙袋を使ってみました。
いつもは、入らなくなった物を入れていたのですが、
今回は、本当に紙袋がわりに使ってみました。
デパートの馴染みの紙袋いらないし、破れるし、
気がついたら、紙袋をいくつも持っている
私がいるんですね。
そこで、今回は、「紙袋はいらないです」などと、
青くんを自慢気に広げてみせました。
二、三軒のお店を回っても、いくらでも入るし、
全然手が痛くないんですね。
おまけに、「紙袋いらないです」って言うと、
「ありがとうございます」って、
丁寧にお礼は言われるし。
顔で、にこっと笑いながら、
小さく心の中でガッツポーズです。
3軒目のお店では、ついに
「その袋、可愛いですね。その絵は何ですか」
って、聞かれました。
「おさるさんです」って、
にこっり笑うしかできなかったですけど、
心の中では、「ほぼ日、ほぼ日」なんて、叫んでました。
嬉しかったのですが、表現できずに心の中だけで、
スキップしてました。

たくさん色が揃ったので、
いろいろコーディネートしちゃいますね。
では、本当にありがとうございました。

おび


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いやあ、「永久紙ぶくろ2」作ってよかったよお。
なにしろ、これで、6色。
ほぼ毎日、コーディネート楽しんでくださいまし。

お次は、はじめての手術のエピソードです。
なのですが、淡々としているのに、
おかしいんですよ、その話が。

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〜はじめまして。きょうはじめて手術しました。〜

darlingさま、ほぼ日刊イトイ新聞さま

はじめまして、ひこまる(大学生男)というものです。
毎日読んでます。
(名前は今考えました)

きょう、生まれて初めて手術しました。
手術と言っても、簡単なもので、
左足のすねにできた「こぶ」のようなものを
ちょっと取り除いたかんじです。

しかし。
やっぱ病院て、いや、医療って、あんま信用ならんです。
先日診察してもらったのは、
ベテランのお医者さんだったのですが、
今日実際に執刀したのは、
ベテランの後ろにくっついて、
手術室に入ってきた「弟子」でありました。

で、こちらの自己紹介も、あちらの自己紹介もなく、
おもむろに手術がはじまる。
ぼくは「親にもらった体にー。」とか、
けっこう感慨深かったんですけどね。
ぼくの感慨に対する
アカウンタビリティーって必要と思うんだけど。

途中でベテランが、
「いや、ちがう。」「そうそう。」
とかつぶやくんですよ。
「いや、もっと縫い代を小さくしなさい・・・」
縫い代!!うわ!!おれぬわれてる!!
ご教授してないで、おっちゃんやってよ!!
って何度も思ったんですけど
将来、自分がその「弟子(たち)」に
難しい手術をしてもらうかもしれないんで
このくらいの簡単なやつで練習させてもいいかな、とか。
日本の医療の将来のために、とか。
そんなこと考えてる自分がかわいかった。はあ。

でも術中にかかりだすクラシックは、
どうにかならんかなと思いました。
クラシックって、
リラックスできる音楽ではないと思うんだけどなあ。
どっちかっていうと、興奮しますよねえ。
ぼくは歯医者の待合室を思い出しましたよ。
こどもの頃、待合室ではいつも、この音楽は欺瞞だ!!
ぼくを待つ苦痛をごまかそうったって
無駄さ!痛いんだろ!!と思ってた。
そのうち、待合室でクラシック聴くと、
緊張するようになった。
ぱぶろふ。
ただ一方で、大人になったら、
クラシックでリラックスできるのかもなと、
その程度の素直さはぼく、持ってたんですけど。
やっぱ、今日聴いたクラシックは、
うそっぽかったっす。

お忙しいところ、
長いメールをお読みいただきありがとうございます。
ふだんは自分で日記書いてるだけなんですけど、
darlingが歯医者さんのことを
コラムしておられましたし、
いっちょ主張してみよっかなと。

ひこまる


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最後は、「ほぼ日」の愛読者の方々は
必見の耳より情報ですよ〜〜。
へえ、こんな、“技”があったんだ!!

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〜ほぼ日は、1日10円だぞ。〜

どーもこんにちは、
[ほぼ日]読ませて頂いてます。
会社で。

何で会社かって言うのも、
理由があるのです。

これは、苦情とか、抗議とか
そういうわけではないのですが、

ほぼ日は、高いのです。
何がって?値段です。

たぶん、皆さん、
会社のサーバーで、
インターネットにつないでるわけですよね。
(もちろん僕もそうです)

そうすると、
インターネットって、
無料だという感覚になりませんか?
(僕はなってます。
経営にかかわっているわけではないので。)

でも、家で見ると、
電話料金が発生する。

時計とか、気にしながら、
今日は30分ちょうどで、
接続を切ろうとか考えて、
「30分2秒で切断しました」
とかなると、
「あー10円損した。
あと、2分58秒見れたのに。」
なんて、超セコイ。

でも、自分で金払うとなると、
いくら面白いとわかっていても、
「いくらになる」
というのが気になるのです。

ぼくが「ほぼ日」を高いというのは
ここなんです。
「じっくり読みたい」と、
「接続料金」
がチークダンスできていない。
(これは、ほぼ日が悪いわけではないのですが)

たぶん、毎日更新されるものをじっくり見ていたら、
結構な金額になってしまうのではないでしょうか?
やっぱり3分10円では、
あががががががががです。
時間を気にしながら、
何かをするって、やっぱり面倒なんだなぁ。
言ってることがずうずうしいですか?
俺に言われても
って感じですか?

さて、ここからです。

インターネットで、自宅などの
お金(電話代)が発生する場所で、
「ほぼ日」を安く見る方法があります。
(WINのマシンでは、かなり有効です。
Macでも、できないことは無いですが、
ちょっと面倒かな?)

ほぼ日にWINマシンがあったら、
ちょっと試してみてください。
題して、「一日10円でほぼ日を見る方法」です。
(プロバイダの料金は無視してます。)

ブラウザを開きます。
    ↓
接続します。
    ↓
『ほぼ日』を開きます。
    ↓
『今日のダーリン』に目もくれず
「本日の新メニュー」のリンクのところまでいきます。
    ↓
リンクに「右クリック」します。
    ↓
「リンクを新しいウィンドウで開く」
というメニューがあります。
(ネスケと、IEでは、多少表現が違いますが)
    ↓
それをクリックして、
新しいウィンドウで開きます。
    ↓
また、元の「本日の新メニュー」ウィンドウに戻ります。
(WINは、画面下に開いているウィンドウが並びます。
それを押せば、すぐ戻れます。)    
    ↓
あとは、また、この繰り返しです。
    ↓
全て開き終わったら、
読み込みが終了してるのを確認して、接続を切る。
さてさて、画面下にいっぱい並んだウィンドウを、
一つ一つ読んでいきましょう。
もうお金は発生しませんよ。
うまくいけば、3分以内にいけます。
毎日全部じっくり読んでも、
電話代 月300円。
あらま、お安いこと。おほほ。

じっくり読むのは後。
とにかく、ほぼ日のメニューを全て読み込んで、
接続を切ってから、じっくり時間をかけて読む。

どうでしょう?
こういうのは、やっちゃまずいんでしょうか?
(まあ、関係ないねって感じで)

ほぼ日以外のページ
(というか、すべてのページ)
でも有効です。

おためしあれ。

しっかし、イヤだね、セコいのって。
デジタル上で氾濫する「(笑)」くらいイヤですね。
手紙では使わなかったくせに。

ではでは。
また、いち読者として。

頑張れ頑張れ、
ほぼ日スーータッフゥゥ&糸井様。

↑エールでした。


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いやあ、まいったあ。
言われてみれば、たしかにそうなんですよ。
なんでいままで気づかなかったんでしょう?

実は、今までも、ときどき
「電話代が気になる」というメールを
いただいていたんです。
そのたびに「どうしたものかしら?」と
ない頭で考えておりました。
読者のみなさん、これ、ぜひやってみましょう!
そんでそんで、(ここからが重要です!!)
「ほぼ日」をこころおきなく
読みあさってくださいね〜〜。
(ちょっと営業モードなわたし。)

それでは、きょうはこのへんで。

あややでしたっ



postman@1101.com宛てのメールは、
編集スタッフ全員が必ず読んでいます。
これからもご意見、ご感想をお寄せください。
アクセスの数字の後ろに「人」の姿が見えると、
スタッフ一同、なによりの励みになるのです。

postman@1101.com 宛に送ってもらったメールは、
このコーナーで紹介させていただくかもしれません。
掲載されちゃ困るメールには、「載せちゃイヤ!」と
書き添えてください。逆に「載せて!」と
書いてくれるのもけっこうです。

◆あと、無理じいするつもりはありませんが、
「ほぼ日」編集部内では、顔文字禁止です。
どうしても使いたい人に「やめろ」というつもりは
ありませんが。
(darling)

2000-07-22-SUN

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