ミグノンプラン できることをできるぶんだけ、たのしく。

「ミグノンプラン」は動物病院とペットサロン、
保護動物のいるシェルターがひとつになった場所です。
場所は東京の北参道。
「ほぼ日」となかよしの友森玲子さんが代表です。
このページで、ときどき
ミグノンプランの活動のようすを
伝えていこうと思います。
動物が好きで関心があっても
「愛護活動は気軽にできない」
「かえって迷惑をかけるから見守るだけがいいのかも」
と思っているみなさん、「ほぼ日」といっしょに
自分たちもたのしみながら助けたり手伝ったりして
ミグノンプランを応援しましょう。







  • 行きかた(ミグノンプランに行く前に)
  • オリジナルグッズ
  • 「ほぼ日」の関連コンテンツやミグノンの活動を知ることができるWEBサイト
  • お手伝いできること



いまのミグノンプラン

前へ 最初から見る
 


 
2017/09/18 21:50
いぬねこなかまフェス終了

いぬねこなかまフェス2017、
大もりあがりで終了しました。

友森さんは
「私にとって愛護活動は、いつも私に、
たのしいことや
笑いをくれている動物に
恩返しができたら、
ということを思って
はじめた活動です」
とおっしゃっていました。

動物とともに生きることが
どういうことなのかを、
ミグノンの活動や、
いぬねこなかまフェスのようなイベントで
私は少しずつ知ることができます。

そういう時間を、たくさんの方と共有できて
うれしかったです。

来年もあるかな、
いぬねこなかまフェス!
みなさん、また集まりましょう。

(いぬねこなかまフェス おしまい)

 




 
2017/09/18 21:04
かえりも

ロビーの物販は、
もりあがりにもりあがり。

 



 
2017/09/18 20:27
ああぁぁ

終わったー、
いぬねこなかまフェス、
終わったー!

豪華だったー!!

 



 
2017/09/18 20:18
さあ!

オーラスの、
「町田康さんとみんな」による
なまえのうた、です。

すてきなであいが
ありますように!

 



 
2017/09/18 20:07
舞台袖

いま、舞台袖には、
アンコールのために、
全出演者が集まっています。

ほとんどの方の
演奏をつとめた、
友森昭一さん、
スティーヴ エトウさん、
富樫春生さんも、もちろん。

 



 
2017/09/18 19:53
朗読

「どうして」という、絵本を
鈴木杏さんが朗読します。

犬の独白です。

作家ジム・ウィリスの文章
「犬から届いた手紙」を元にした絵本。

 



 
2017/09/18 19:46
矢野さん。

矢野顕子さんによる、
SUPER FOLK SONGからの、
SUPER FOLK SONG RETURENED!
わーーーーー!
矢野さん仕様か、
照明が宇宙っぽい気がします。

 



 
2017/09/18 19:28
清水ミチコさん

清水ミチコさんの
すばらしいステージ。
わはははは。
会場も、舞台袖も爆笑。

 






 
2017/09/18 19:25
手芸部さん

ミグノン手芸部さんは、
今回たくさん準備してくれました。
POPにある、イラストが
味わい深いです。

本犬、本猫が使うこのおもちゃは、
毎月二回ある、譲渡会でも
販売していて、いつも人気なんですよー。

 



 
2017/09/18 19:15
トークタイム

浅野先生、渡辺さん、
町田さん、友森さんによる、
トークコーナーです。

テーマはおもに
多頭飼育崩壊について。
高齢化社会と孤立社会になろうとしているいま、
増加している重要な問題です。

覚悟をしてから命を引き取る、
ということが、
飼う前にはやっぱり必要ですね。

「飼い主を救わなくては、
動物は救えない、
実務としては人間のほうが主だ」
と浅野先生はおっしゃっていました。

前へ 最初から見る

 

ほぼ日ホームへ