2017/08/09 11:07

青織部は完売しました。

昨日、2ヵ月ぶりに入荷した
青織部のカレー皿は
すぐに完売となりました。
たくさんのお買い上げを
ありがとうございました。

土楽さんに、次回はいつごろ
焼きあがりそうか確認中です。

いましばらくお待ちくださいませー。
2017/08/08 10:48

青織部、8月8日再入荷

6月に即日完売した
青織部のカレー皿ができあがりました。
8月8日午前11時より販売いたします。

また、8月8日から全4回で、
カレー研究家の水野仁輔さんと
福森道歩さんの対談がはじまります。
料理の色と器のことから、
カレー文化のこと、
日本のカレーの原点についてなど、
いろいろな話題がとびかいます。
ぜひご一読ください。
2017/05/30 10:56

ほんとにだいじなカレー皿がそろいました

冬から、せっせと土楽さんに
つくりためていただいていた
「ほんとにだいじなカレー皿」が
3色×3サイズ、そろいました。
30日より販売いたします。

灰釉、アメ釉、そして昨年加わった
青織部の3色のカレー皿がそろうのは、
1年ぶりです。

サイズによっては、
できた数が少ないものもありますので、
ご検討中のかたは、
お早めにお買い求めください。
2017/03/01 11:19

人気の蒸し網、入荷しました。

京都の金網つじさんが
ベア1号とベア2号用に
つくってくださった
蒸し網が入荷しました。

ベア1号用は直径19,5cm、
ベア2号用は直径15,5cmです。

金網つじさんのことと、
手仕事ならではの工夫のお話を、
ぜひご一読ください。
京都の金網つじさんで蒸し網をつくりました。
2017/02/23 11:00

おまたせしました!取碗が入荷しました。

大きな具材や、
おつゆもたっぷり盛りつけることができ、
しかも、その姿がうつくしい。
「うちの土鍋」シリーズに寄り添いながら、
和洋中をとわず、
いまの暮らしにぴったりの器を──。

土楽の福森道歩さんが
手をうごかしながら考え抜いた、
ひとつの答えが、この器です。

深めで、おつゆもたっぷり入り、
あつあつを手に取っていただくための「取碗」と、
浅めで、卓上に置いて使うことが前提の
「平取碗」と「鎬(しのぎ)平取碗」、
3つのかたちを、灰釉とアメ釉でつくりました。
ひさしぶりの再販です。
数量限定ですから、ご希望のかたは
おはやめにお求めくださいませ。
2017/02/07 11:00

ベア鍋、再入荷しました。

1月末に土楽さんから土鍋が届き、
ベア1号、ベア2号、おおきいベア、
すべてのサイズがそろいました。

ベア1号は2〜4人用、
ベア2号は1〜2人用、
おおきいベアは4〜6人用です。

おすすめサイズは
2〜4人用のベア1号ですが、
少食なカップルでしたら
ベア2号で十分ですし、
おでんやシチューなど、
一度にたくさん煮込む方は、
おおきいベアがおすすめです。

売り場に3つのサイズがそろうことは
めったにないことですから、
ぜひ、この機会をご利用ください。
2016/10/15 13:07

土鍋のフタの別売について

土鍋のフタを割ったという方から
たまにフタのご要望をいただくため、
ベア1号のフタは、5,130円
ベア2号のフタは、2,565円
(いずれも、税込・配送手数料、代引き代別)
でご用意しております。

フタは土楽さんが販売し、
土楽さんから出荷いたします。
お支払いは代引きで、
代引き手数料324円と
送料が場所により1000円前後かかります。

土鍋はろくろで形を作って乾かす際に、
フタと胴を組み合わせて乾かし、
そのことで、ぴったりと合うようにできてます。
新しいフタは、いまお使いの胴とは
別のタイミングで作られたもので、
多少、いまお使いのフタよりも
がたがたすることがあることをご了承ください。

そして、お手数をおかけしてしまうのですが、
がたつきを少しでもすくなくするため、
土鍋の直径を計って寸法を教えていただいています。
口と取手がないところの内側と外側を計ってください。


■フタの別売のお申し込みフォームはこちら
2016/08/03 14:28

京都の美山で展覧会はじまりました。

福森道歩さんと、
木工家の川合優さん、
木彫の岸野承さん、
日本画家の平川功さんの展覧会が、
京都市内から車で1時間ほどのところにある
「美山かやぶき美術館」で開催されています。

美山といえば、
2年前に美山かやぶき美術館で
「土鍋料理会」が開催されたとき、
私たちも取材にうかがいました。

■2014年の京都・美山取材の様子をごらんください

里山に囲まれた町は
昔にタイムスリップしたような場所で、
茅葺きの家が立ち並び、
町の中を流れる川には、鮎がいます。
辻ではおばあちゃんたちが、
採れたての野菜を売っていて、
近くの牛乳工房でできる牛乳や
ソフトクリームも、
とてもおいしかったです。

この夏、観光がてら、ぜひ、美山を
訪れてみてくださいね。


美山かやぶき美術館・郷土資料館
会期:2016年8月2日〜9月4日
HP:http://miyama-kayabuki.org/
場所:〒601-0751
京都府南丹市美山町島朴ノ木21
Tel/Fax 0771-75-1777
休館日:月曜日(祝祭日の場合は翌日)
2016/07/27 13:33

8月3日に再入荷いたします。

あっという間に売り切れてしまった
青織部と灰釉ですが、
8月3日(水)午前11時に再入荷いたします。

なお、TOBICHIでは
明日28日(木)から販売いたします。
実際に色味や焼き色を見て、
お選びになりたい方は、
ぜひTOBICHIをご利用くださいませー。
2016/07/27 10:23

青織部のカレー皿、
27日より販売開始です。

本日11時より、青織部のカレー皿の販売がはじまります。

青織部のカレー皿や
織部という色について、
福森道歩さんと、
福森雅武さんにお話いただきましたので、
どうぞご一読ください。

■あたらしい色のカレー皿ができました

販売は、数量限定販売で、
売り切れたあとは、
できたときに、できた分だけ
少しずつ販売いたします。
手づくりのため、
一度にたくさんつくれないことを
ご了承いただければと思います。