気仙沼のほぼ日
2周年



2011年11月1日に
気仙沼のほぼ日ができて、まる2年。
2年経った今日、さて何をやっているのかといいますと、
うまけりゃうれるべ市。の動画中継を気仙沼からお送りしたり、
森の中からツリーハウスの開会式をひらいたり‥‥。
なんだかにぎやかな一日となりそうです。
このページでは、「気仙沼のほぼ日」のサユミ、
「東京のほぼ日」から気仙沼に来ているスガノが、
11月1日のようすをリアルタイムでお届けします。

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2013/11/01 21:16
それでは

ここで、気仙沼のほぼ日
とお別れです。

気仙沼のほぼ日が開所するまで
準備にあたってくれた乗組員
(現在は産休中)から、
昨夜、メールが入りました。

おつかれさまです、ヤマザキです。
うれるべ市が再び開催されることも、
ツリーハウスの企画がこうして
発表できる形になっていることも、
どれも、気仙沼のほぼ日がはじまったときには
想像できなかったことで、
わたしが休んでからのことなので
何もお役に立てていないのですが
申し訳ない気持ちも少しありつつ、
「すごいなぁ」と、読む人の気分で
尊敬しながら見ています。

そして、なにかの節目もなんでもないときも、
気仙沼という現地から、
時に心情を織り交ぜて、
サユミちゃんが記事を更新してくれることが、
気仙沼のほぼ日を
骨太にしているように思います。
サユミちゃんも、
あらためましておつかれさま。
がんばったね。

これからもどうぞよろしくね。

ツリーハウス、どうなるかわからないけど、
たのしみです。

             ヤマザキ

ヤマザキ、ありがとう。
無断でメールを掲載してすみません。
戻ってくるの、待ってます。

みんながこつこつ動いて
おおきな魚みたいな活動ができること、
ただたのしんでいるのに
うれしい出会いがあることなど、
気仙沼のほぼ日ができてからの2年間、
感謝の気持ちでいっぱいです。

さんま寄席やワークショップで
たくさんの読者のみなさまと出会えたことも
うれしい出来事でした。

今日は、気仙沼のほぼ日のあたらしいスタートです。

では、これから我々は東京に戻ります。
サユミちゃん。またね!

みなさま、またあらためて
よろしくお願いいたします。

(おしまい。ありがとうございました!)

 


 
2013/11/01 20:52
暗いけど

建設途中のツリーハウスに
スガノさんが登った時の写真です。
残念ながら姿が見えません。

 



 
2013/11/01 20:24
自分たちも

建設途中のツリーハウスを見ることは
とってもいい経験になりました。

「いやぁ、ツリーハウスって
 やっぱりいいね。
 こういうものを
 これから自分たちも建てようとしているんだ、
 と思うと、わくわくする」
と糸井は言っておりました。

新幹線の時間も近づいてきたので、
われわれ東京のほぼ日スタッフは
一関の駅に急ぎます。

 

 


 
2013/11/01 20:15
続いて

ひぃええー。
みんな、登るの?

というわけで、
ワタクシも続きましたが、
はしごを使うため、
カメラを置いて行ってまいりました。
(よって、上からの写真がなく、すみません)

ツリーハウスからの眺め、
夜だけど、すばらしかったです。

「ちょっと登るだけで、すごく高い」

木ってそういうもんなんだね、と
思いました。

 


 
2013/11/01 20:12
えー?!

社長、登るんすか?!

 


 
2013/11/01 20:10
いざない

「上まで登っておいでー」
と、ライトで照らしてくれました。

ひー。
けっこう上じゃん?

 


 
2013/11/01 19:56
建設中のツリーハウス

現在建設中の
先輩ツリーハウスに着きました。

「見学に来させていただきましたー!」

まっくらで何も見えん。

 



 
2013/11/01 19:45
徳仙丈をあとにして

ツリーハウスの建設予定地を
あとにして、
すばらしい夕焼けを抜けて
一関に向かいます。

途中、建設中の
先輩ツリーハウスがあるというので
立ち寄らせていただくことにしました。

 


 
2013/11/01 19:15
秋です

すばらしい紅葉を
目にすることもできました。

 


 
2013/11/01 19:14
森は

徳仙丈の森は
秋が深まっていて。

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