おらが夏の甲子園。
大分県代表 別府青山
・初出場。
・ノーシードから勝ち上がった。
・湯の町別府から全員野球で地区予選突破。
・校訓は「明るく、強く、心温かく」
・砂入りのペットボトルを持って的が浜を走り、
 1.5kgの鉄バットを振り続けるという猛特訓。
・元女子校だった。
・野球部をつくりたいと言い出した不良学生に対し、
 教師側が「丸坊主にしたら認めてやる」と言い、
 当時の不良たちがいっせいに坊主頭になったとか。
・ユニフォームの「青山」の文字は、
 当時書道講師をしていた荒金申子さん(美人!)が
 中山監督に依頼されて書いたもの。
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