02/09 23:02
シャッフル!

「あたまのなかにある公園。」
先日までは、原稿の完成までのプロセスを
お送りしておりましたが、
本日は、写真の部とがっちゃんこの様子です。

永田の原稿と、ゆったりした
写真の指定をもって、
清水さんがページのレイアウトを持って
やってきました。

1時間前には、順調に確認をしていたんです。
が、しばらく和室から離れていたら、
永田が呼びに来ました。

「あのねえ、深みにハマりだしたよ。
 俺たち。
 写真の場所をかんがえてたらさ‥‥。」

和室にいってみましたら、
なんだか、前にみた風景になってます。
プリントが、ぶわーっと
和室にならんでいました。

いや、でも、この作業は、
毎年のことじゃあありませんか。
深みにはまってぐるぐるして、
そんでもって、入稿ですよ。

業務連絡:凸版藤井さま
そんなわけです。
しばしお待ちいただければ!








02/09 17:52
吉本さんとマーコさん。

ほぼ日手帳公式ガイドブック
打合せで訪れた
マガジンハウスのロビーに
ブルータスの吉本さん特集
ポスターを発見!
でっかい吉本さんと
記念撮影をしてみました。
(ベレー帽をかぶっているのは
 公式ガイドブック担当の関さんです)

吉本さん特集号は
予想と違う売れ方をしていると
マガジンハウスさん社内でも
評判のようです。
完売している本屋さんも多いようなので
みかけたら早めに手に入れてくださいね!
(2月15日には次の号が発売となります)

と、人さまの会社で
わいわい騒いでいたら、
手相観のマーコさんさんと遭遇!
3月17日発売の
「anan」の手相特集に向けて、
もう1週間以上、
マガジンハウスさん内に缶詰とのこと。
にっこり笑顔を向けてくれましたが、
置いてある飲み物や食べ物から
缶詰な感じが伝わってきます‥‥
マーコさん、ファイトー!












02/09 17:06
おかえりスガノはん。

コズフィッシュあらため、
そぶフィッシュから
無事帰還した

お土産話と共に、
お土産を買ってきてくれたので
話を聞きながら、おやつタイム。
鏡ごしの
虫歯男のも、
ほぼ日の松方弘樹も、
いっしょに食べます。

こう見ると、
弊社ってバラエティ豊富ですね。








02/09 15:42
それでは

コメントもいただきましたので
あとに待つ編集の方に
バトンを渡します。
そぶちゃんは、
前後の編集ふたりに
おみやげをくれました。
ことば観察にゅうもん』という、
とてもおもしろい本でした。
(祖父江さんが絵を描いてます。
 めずらしい!んじゃないかな)
この本で、知り合いの小学生たちを
ことばの迷宮に連れていくことを
約束しつつ‥‥

ではまた、祖父江さん。
ありがとうございました!

玄関まで送ってくれなくていいですから、
シェーッ!も、しなくていいですから、
はやく、はやく、
次の打合わせに‥‥!






02/09 15:33
ここで驚くことが。

なにかものをつくるときには
だいたい
「こういうイメージ」
というのがありまして、
誰かになにかをお願いした場合、
こんな感じかなー、と
想像して待っているわけですよね。
それをですね、このデザインの巨匠は
んまー、ほんとに
びっくりすることをやってくださいました。
いや、やらなかった、のほうかもしれない。
とにかく祖父江さんはいつも
タダでは帰してくれません。
どういうことになったのかは、
近々入稿するあの本を
ご覧いただくとして‥‥








02/09 15:19
ああああ

そうこうしているうちに
次の打ち合わせの
編集の方が。

こちらの方とは、もう、
お会いしすぎて、
お互いによく知った仲に
なってしまいました。
どこで、って、
コズフィッシュでしか
お目にかかったことがないのですが。
机には、お茶がじゃんじゃん
たまっていきます。






02/09 15:09
考え中

わたくしスガノ、
まだ祖父江慎さんの
コズフィッシュにおります。

ちいさなコメントをいただきに
参ったのでありますが、
そぶちゃんは長考中なのでございます。
早くしないと、
次の編集の方が
いらっしゃってしまうのではないかと
ハラハラします。






02/09 14:37
お客さま〜

が、いらっしゃいました。
『キリンの夜』でもお世話になった、
坂本美雨ちゃんです。

ちゃんとした写真を撮るのを忘れたーー!
ので、
美雨ちゃんが撮った写真を
送ってもらいましたが、
‥‥。
こんなんで、すみません。

いわずもがな、左が坂本ちゃんです。
新企画の打ち合わせでした。






02/09 14:23
そーぶちゃーん

「ふわああああ、
 やっとすがのさんの番が来たよー」

ごぶさたしています。
おじゃましてます。








02/09 13:42
ああ、懐かし

また、身をひそめて
お茶をいただいていると、
「すがのさーん」と声が。
よりみちパン!セ編集部のおふたりでした。
魔界の淵で一度でも会った人たちは、
家族のように感じます。
不思議です。
ただいま、おふたりは、
12日(金)から開催の
Book Market2010
の準備中だそうです。






02/09 13:31
モニターの上から

祖父江さんは、なにか
真剣そうな打合わせを
なさっています。
標本がえるを友に
静かにお茶をいただいていると、
目の前の巨大モニターの上から
にゅっと人が。
「こんちはー」
ああ、いつか魔界の淵のような
製作作業の日々を送っていた際に
とてもお世話になりながら
1年以上もちゃんとお名前を
存じあげなかった、
コズフィッシユの吉岡さんです。
どうもー、ごぶさたです。






02/09 13:17
わたしはいま

グラフィックデザイナーの
祖父江慎さんの事務所に、
ちょっとお願いごとがありまして、
来ています。
いわゆる奥の間に通されました。
いわゆる物と物のあいだに
座っております。
奇跡的なスペースに、
お茶を出していただきました
(左手前)。
お茶の向こうにあるのは
かえるやさかなの
透明標本だそうです。
会社のみなさんへ>
今日の待ち時間は長くなりそうなので、
私の帰社時間は不明です。










02/09 11:56
よくわからないオーダー

今週の「ほぼ日」目次ページ
日付のデザイン
(日付横にあるイラスト)の
担当はです。

今日もまた、なにやらイラストを
描いておられるわけですが、
目線でこちらに
「よくわからないオーダーなのよ」
と訴えかけてきます。

いったい何に掲載するのか。
どういうサイズで描けばいいのか。
それをくわしく伝えられずに
「とにかく描け。
 こういう気分で、鳥をな」

オーダーの主は
でございました。






02/08 19:55
きりんきりんきりん〜

新年早々、もりあがった「キリンの夜」
覚えていますか?
あの夜に何度も歌われた
「キリン」が収録された
『光を描く人』
というアルバムが
4月7日に発売になるそうです〜。
ほぼ日でも、
何かいっしょに出来たらと
思っていますので、おたのしみに〜〜〜。

とこのキリンは
特に関係ありません。








02/08 18:49
隠し撮り。

本日、
さそうあきらさんと
対談をいたしました。

対談に潜入です。
末席からの眺望を
お届けいたします。

え?
見えるのは、
くんの
後ろ姿だけだって?

いや、あのくんの
カゲにいらっしゃるのが
さそうさんで、
その向こうに、
飛び入りゲストがひとり
いらっしゃるのです。

対談の最後の最後で、
なんだかすごい展開がありましたが、
そちらはまた
くわしくご紹介します〜。










02/08 18:43
ぼくのごはん。

「もぎちゃん、もぎちゃん!
 あのねえ、
 これが僕の昼ごはん。」

おにぎりチャンス?

「それでね、
 これが、僕の晩ご飯。」

おんなじじゃん。

「いや、2セットあるんだって。」

ダイエット?

「3月に旅行に行こうと思ってるので、
 節約!」

あ、ダイエットでは、
ないのですね。










02/08 16:56
ご近所コミュニケーションズ

目の前に座る
わりあいダンマリタイプなのですが、
なぜか沈黙のまま
いろんなことを伝えてきます。
いまはハンドクリームで
何かを訴えかけています。
(何だろう? 助けて)

例のテンパったときに聴くといいッスよ
CDシリーズも、増量しています。
しかたがないのでといっしょに
ガサゴソと開封してみたりしています。
おしゃれすぎる。
クラフトワークって、移動好き?
と、適当なことを言ったら
「そうかも」と。
というわけで、周囲では
テクノがちょっと流行中。






02/08 16:00
取材するおっくん

先ほどおっくんの投稿にありましたが、
我々ただいま、函館におります。
函館で、とある生物に詳しい博士にお話を聞いております。

机の上にあるものと、
博士が手にしてあるものにご注目ください。








02/08 15:56
はるばる来たぜ

函館〜

と言うわけで、
あるコンテンツの取材のため、
函館に来ています。

一枚めの写真は
夕暮れどきの函館山からの夜景。

二枚目は五稜郭タワーからの風景。

地元の人によると
今日は寒くないらしいですが、
東京からきた我々には
十分な寒さ!

一面の雪景色です〜








02/08 14:36
「柱のむこうのオッティ」

わたしの席のお向かいさんは、
その後ろに柱をはさんで、

向かい合わせに座っています。

ときどき、わたしの席から、
見えるのです。
が。
その感じが、しずかに笑えます。
やっとご紹介出来る日が来ました。
ちょっとほの暗いけど‥‥。

これを題して、
「柱のむこうのオッティ」
と呼ぶことにします。
特に深い意味はありません。
また、ご紹介する日が来ると思いますが、
そのときは、どうぞよろしく。





(C)HOBO NIKKAN ITOI SHINBUN