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02/18
14:42
あ、自分が写ってるぞ。
ということに気づいて、
積極的に「影の人物」として登場した。


01/10
04:14
みなさま、おやすみなさい。
この1枚をもって、10日間続いてきた
『写真日記』を終わります。
よくおつきあいくださいました。
ありがとうございました。
なお、この「グッドナイトさん」は、
自分でこんなふうにふとんに潜るのです。
人間がかけてやってるわけじゃ
ありませんのです。


01/10
03:22
もう寝ちゃおうかなぁ、と思って、
たまにドアを見る。
ぼくはたいがい居間で仕事をするので、
ここから出たら、あとは寝るだけなのです。
実はもうお風呂も入っちゃってるし、
歯も磨いちゃってるし、
就寝の準備は万端なんだけどねー。
唯一、仕事が終わってない。
それにしても、この写真を目にする人って、
何人くらいになるのかな?


01/09
20:18
自分の気分転換のために、
室内写真にて簡易更新させていただきます。
暖房の補助に置いているデロンギの横の
「スフィンクスさん」です。
こたつで丸くなるといわれる猫ではなく、
雪の日に庭を駆け回るといわれる犬です。


01/09
17:38
また妻が、ここの写真を
更新してないことに気づく。
「じゃぁ、屋上のボール投げを
 撮ればいいじゃない」という提案。
そうだ。夕方の30本ダッシュだ。
ということで、傑作が撮れた。
東京砂漠を疾駆する猛獣の図。
(よく見えないか?)


01/09
16:20
カメラマンのぼくは、まったく
動いてないのですが、
時間だけが変化しました。
この『写真日記』も、
延長を重ねてきましたが、
いよいよ今日でおしまいです。
あと1枚くらい、撮るかなぁ?


01/09
11:30
毎日、おなじじゃないなぁ、
ということが、つくづくわかるねぇ。
ある日の、あるとき、ある場所の空。
よし。
毎日、自分に言ってやろう。
なんでもない日、おめでとう。
‥‥あ、しかし、
今日はなんでもない日じゃなかった。
「成人の日」じゃないか。
成人たちよ。
成人の日、おめでとう。


01/08
18:42
本日たった一度だけの外出が
スターバックスで、写欲も湧かず帰る。
その後、屋上でブイヨンのボール投げ。
これは暗くて写りにくかった。
しょうがないから、犬の足洗いを撮影。
背景のマスクの人間は、ブイヨンの母さま。
依然として、仕事ばっかりの本日です。


01/08
12:28
あたたかいところに、生きものは集う。
そういうシリーズの第2弾とも言えます。
たしかに、写真って、
光の採集なんですねぇ。


01/08
12:17
冬の日差しは低い。
部屋のずいぶん奥にまで、
笑いながらやってくる。
光の波うち際みたいに見えました。


01/08
12:02
東京タワーと六本木ヒルズ
オカンとボクと、時々、ホリエモン。

・・・すいません。


01/07
22:11
あと、足りてないものといえば、
そうです、そばです、『三合庵』です。
せいろを2枚食べ終わってから、
写真を撮ることを思い出しました。
しまった!
もう、そば湯飲んでるっつーの。
ま、おいしかったからこその失敗でした。


01/07
18:59
ずっと仕事をしていて、
まったく外に出ていないので、
室内の写真しかご用意できません。
お許しください。
うその「おすわり」をしている
おなじみの「スポーツさん」です。


01/07
12:17
前回の写真が、なんか重苦しかったので、
早速ですが、更新します。
表参道の同潤会アパートの跡地に、
「表参道ヒルズ」が建設中なのですが、
もうじき出来るんですね。
いちばん手前のブロックは、あえて
元の同潤会の建物を
モニュメント的に、残しているらしいね。
この古いアパートには、
『ムーンライダーズ』の
事務所とかもあったんだよなぁ。


01/07
11:48
『ハウルの動く城』じゃないよ。
不思議なことになっちゃってる家。
今日は空も晴れていて、ほっとするね。


01/07
04:34
仕事が明け方にさしかかって、
そろそろくたびれたなぁという頃。
熟睡していた「スリープさん」が、
むっくり起き出してきます。
ぼくが冷蔵庫から水を取り出している隙に、
仕事用の椅子に寝床を移し、
ぼくの次の行動を待ちます。


01/06
16:47
『写真日記』を続けると言ったものの、
ほんとうに仕事モードに入ってしまって、
朝の散歩から後、外に出ていない。
あんまり写真が変わらないことに、
自分がおもしろくなくなったので、
おなじみの「スポーツさん」を撮影。
この中に、たしかに「いる」んです、彼女。
「スリープさん」になってるのだ。


01/06
11:32
東京に戻って、カメラを持ち歩いたら、
なんだか視線が皮肉っぽくなっていた。
ファッションブランドの看板が、
いっぱい立っている街角を見て、
溢れ出したゴミ箱みたいに見えた。
俗流の文明批評をするつもりもないけれど。
なんでもかたまっちゃうとカッコわるい
というくらいのことかもしれない。


01/06
03:46
東京の山並みは、こんな具合です。
赤い光の点を結ぶと、
星座のように、山の稜線が見えます。
まだ本格的に動き出してないらしく、
東京の空もけっこうきれいです。


01/05
21:14
ほっとひといき。
もう寝ようとしている生きものも。
さぁ、おとなは仕事がはじまるぞー。
コワイような、うれしいような。
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